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    カテゴリ: 有名人予想

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    chns










    細江純子の下ネタがエスカレートしている件

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    :2015/09/11(金) 15:29:32.62 ID:
    http://asageifuzoku.com/h/post/20436/

    あ~、私も若かったらボルトとチョ○チョ○‥‥
    そう想像してみるも、行為中も出産時も痛みに耐えられなさそうなので、
    ここはハンサムなアメリカのガトリンで‥‥ナンチッテ。

    オバカな話はここまでとして、週末行われる京成杯AHは、内枠にならないかぎりレッドアリオンを軸で。

    それでは、週末は競馬場、もしくは「みんなのKEIBA」(フジ系)でお会いしましょう。ホソジュンでしたぁ。
    3:2015/09/11(金) 15:39:31.35 ID:
    もう、お願い、やめて(涙)
    よんでるひとも細江さんにそれを
    求めてないよ!
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    堀北真希×山本耕史結婚がサインになっている馬券

     女優の掘北真希(26)と俳優の山本耕史(38)が22日、結婚したことがわかった。堀北の所属事務所が同日、公式ホームページを更新し発表した。

     2人は6年前にテレビドラマの共演で知り合い、今年5月に上演された舞台「嵐が丘」で恋人役を演じたことで急接近。翌6月から交際がスタートし、この日、代理人が都内の区役所に婚姻届を提出。交際期間わずか2か月での電撃婚となった。すでに今月上旬から東京都内で同居しているという。

     掘北は妊娠はしておらず、今後も仕事は続けるという。

     
     
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    細江純子の下ネタ・・・まとめ
     

    勝馬伝説-ここの無料予想が熱い
    ja1












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    :2015/08/14(金) 13:06:46.90 ID:
    http://asageifuzoku.com/h/post/20388/

    そういえば最近、あまりのごぶさたにエッチを想像することすらできず、
    自分は処女なのではないか? と思える瞬間も‥‥ナンチッテ。

    冗談はさておき、競馬の世界では武豊騎手が「歩く競馬四季報」と呼ばれ、
    馬のデータがビッシリと頭に入っていることで有名ですが、
    取材をしていて競馬に関する記憶力のよさに驚いてしまうのが、岩田騎手とデムーロ騎手。

    岩田騎手に関しては、自分が乗っていない馬についての斤量までも記憶。
    一方のデムーロ騎手は、またがらずとも馬の顔や表情、しぐさから、
    過去に乗ったことのある馬だと判断してしまうこともあるのです。
    やはり一流の方々は違いますね~。

    エルムSはクリノスターオーを本命に。
    前走は記憶の天才・岩田騎手で帝王賞6着と敗れましたが、
    初のナイターと条件も厳しい中での競馬。再度期待します。

    それでは皆さん、週末は競馬場、
    もしくは「みんなのKEIBA」(フジ系)でお会いしましょう。ホソジュンでしたぁ。
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    皐月賞予想|岡田総帥の馬体診断のまとめ

     
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     11年ぶりの「無敗の桜花賞馬」誕生が期待された先週は、1勝馬による、30年ぶりの逃げ切り勝ちで決着した。今週の第75回皐月賞(4月19日、3歳GI、中山芝2000m)は順当におさまるのか。それとも――。

     今週末の皐月賞にも、無敗の重賞勝ち馬が複数出走し、2005年のディープインパクト以来10年ぶりとなる「無敗の皐月賞馬」の座を狙う。

     キタサンブラックとサトノクラウンである。

     これら2頭のうち、サトノクラウン(牡、父マルジュ、美浦・堀宣行厩舎)は、早くからクラシック戦線の主役候補と目されていた。

    サトノクラウンに死角は見当たらないが……。

     新馬戦を無難に勝ったあと、東京スポーツ杯2歳ステークスでは、直線、前が壁になりながらも、馬群の隙間から突き抜けた。そして年明け初戦の前走、弥生賞を好位から横綱相撲で押し切り、戦績を3戦3勝とした。

     好位で立ち回る器用さ、馬群のなかで我慢できる精神力、動きたいところで動けるレースセンス……と、競馬が大人びている。それでいて、堀調教師は「まだまだよくなる馬です」と、さらなる成長を確信している。

     本番と同じコースの弥生賞できっちり結果を出しており、ここまでの調整過程も順調。前走で手綱をとった福永祐一がリアルスティールに乗るためクリストフ・ルメールに乗り替わるが、これは不安材料にはならないだろう。

     死角なし。負ける形を想像しにくいほどの強さを感じさせる。が、この隙のない強さが、先週まさかの9着に敗れたルージュバックとオーバーラップし、「『何が起きるかわからないのが競馬だ』ということを忘れないようにしなければ」と思ってしまう。

     しかし、その一方で、これには希望もまじっているのだが、「久しぶりに『無敵のヒーロー』誕生の瞬間を見たいし、そろそろ登場していいころだ」とも思う。

    「無敗の桜花賞馬」6頭、「無敗の皐月賞馬」16頭。

     日本の競馬史上、「無敗の桜花賞馬」となった馬は6頭しかいないのに対し、「無敗の皐月賞馬」は16頭も誕生している。

     やはり、気難しい牝馬より、牡馬のほうが、過去の戦績だとか、調教での動き、直前の気配などが、そのまま競馬で発揮するパフォーマンスに結びつきやすいのだろう。

     サトノクラウンの「過去」は、信用していいのではないか。

    次ページは:キズナ、ラキシスと同じ配合のリアルスティール。
    キズナ、ラキシスと同じ配合のリアルスティール。

     1番人気はサトノクラウンか、前走のスプリングステークスで「負けて強し」と思わせる2着となったリアルスティール(牡、父ディープインパクト、栗東・矢作芳人厩舎)のどちらかだろう。

     リアルスティールは、そのスプリングステークスで、道中、引っ張り切れないほどの手応えでエネルギーを溜め、上がり33秒6というとてつもない末脚で猛然と追い込んだ。

     勝つときは鮮やかな代わりに、とりこぼすことも多いタイプなのかもしれないが、爆発力という点では、サトノクラウンを凌駕するものがある。

     GIでは、総合力の高い優等生タイプを、ひとつの強烈な武器を持った「一点豪華主義」で行くタイプが負かしてしまうことが実に多い。「総合力比べ」より「武器比べ」になりやすいのだ。「武器」の瞬発力では、この馬がダントツだろう。

     父ディープインパクト、母の父ストームキャットというのは、キズナや、それを大阪杯で負かしたラキシスなどと同じ配合だ。ディープ産駒がまだ皐月賞を勝っていないというのは嫌なデータだが、それ以上にプラス面を大きくとらえていいのではないか。

    2歳王者ダノンプラチナの距離適性をどう見るか?

     2歳王者ダノンプラチナ(牡、父ディープインパクト、美浦・国枝栄厩舎)は、年明け初戦の前走、スプリングステークスで「さすが」と思わせる3着を確保した。しかし、地力で上位に来たのは確かだが、折り合っていたわりに弾けなかったのは、休み明けのぶんだったのか、それとも、やはりマイルがベストで距離が長かったからなのか、今ひとつ判然としない。

     世代初の「ガチンコ勝負」で頂点に立ったことには敬意を表さなければならないが、この舞台では、前記2頭を負かすことは難しいような気がする。

    舞台が中山では、あの馬も軽視できない。

     弥生賞2着で「やっぱり強い」と思わせたブライトエンブレムは今が走りごろという感じがするし、爆発力という点ではドゥラメンテもかなりのものだ。キタサンブラックも、すっと先行できる脚質は、舞台が中山である限り軽視できない。

     ということで、結論。

     ◎サトノクラウン
    ○リアルスティール
    ▲ダノンプラチナ
    △ブライトエンブレム
    ×キタサンブラック

     今年の出走馬は、ザ石(蹄の炎症)で回避する馬が出るなどして、最終的に、フルゲートに満たない15頭になった。皐月賞がフルゲートに満たない頭数で争われるのは、テイエムオペラオーが勝った1999年以来16年ぶりのことだ。あの年は、1番人気のアドマイヤベガが6着に沈み、2番人気のナリタトップロードが3着。勝ったオペラオーは5番人気だったが、この馬は、皐月賞を含め、JRA・GIを7勝(最多タイ)するスーパーホースとなった。

     今年も名馬誕生のゴールとなるか、ファンファーレが楽しみだ。

    (「沸騰! 日本サラブ列島」島田明宏 = 文)

     
     
    皐月賞の馬体診断の神
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