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競馬2chSC,ツイッター,ヤフーニュース,youtube動画などで扱っている競馬情報を馬券的中に繋がるようにアレンジしてお伝えしたいと思っています!!

    カテゴリ: 重賞レース(G2)

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    【ニュージーランドT予想】アルマワイオリ|一発狙います!!
     
    管理人超絶注目
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    アルマワイオリ、追い切り順調

    ◆ニュージーランドT追い切り(8日)

     ニュージーランドT(11日、中山)で主役を務めるアルマワイオリは栗東のCWコースでメイショウブーケ(4歳500万)を1馬身半追走。荒々しいフォームで直線へ向くと、鞍上の勝浦が持ったままで加速する。6ハロン84秒6―12秒7と時計は平凡も半馬身先着した。

     「順調です。前走以上(の状態に)はあると思います」。先週に続き、栗東に駆けつけた勝浦が納得の表情でうなずいた。休み明けだったアーリントンCでも上がり最速の脚で2着。その能力に寄せる信頼は厚い。

     昨年末からNHKマイルCが大目標。大事なトライアルを理想通りの形で迎えられる点は心強い。「G1に向けて、いい段階を踏めていると思います」と勝浦。初の重賞タイトルをつかみ、堂々の主役として3歳マイル王へ名乗りを上げる。

     

    アルマワイオリは重賞で好走しています

    朝日杯FS-2014年(2着)

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    阪神牝馬S予想|連覇を目指すスマートレイアーのまとめ


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     今年はホエールキャプチャ、メイショウマンボ、レッドリヴェール、ハナズゴールと4頭のGI馬が参戦。いずれも近走の成績が振るわないが、牝馬同士なら違うはず。昨年の覇者スマートレイアーなども含めてこれらの復調度合いがこのレースの鍵となりそうだ。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

    ■4/11(土) 阪神牝馬S(4歳上・牝・GII・阪神芝1400m)

     スマートレイアー(牝5、栗東・大久保龍志厩舎)はここ2走結果が出ていないが、昨年制したこの舞台なら走りが違うだろう。休み明けだが調教でも動いており、ここは連覇まで十分考えられる。

     ホエールキャプチャ(牝7、美浦・田中清隆厩舎)は1400mだと少し距離が短いのかもしれないが、実績は牝馬同士なら明らかに上位。この年齢でも大きな力落ちは感じられず、ここも上位争いが期待される。

     メイショウマンボ(牝5、栗東・飯田祐史厩舎)は昨年の宝塚記念以降全く成績が振るわないが、昨秋は明らかに調子を崩していた。1400mは3歳時のフィリーズレビュー以来となるが当時の内容が強かったことからも意外と適性が高い可能性がある。立て直された効果にも期待したい。

     その他、復調が期待されるレッドリヴェール(牝4、栗東・須貝尚介厩舎)、前走は道悪に泣いたハナズゴール(牝6、美浦・加藤和宏厩舎)、昨年2着のウリウリ(牝5、栗東・藤原英昭厩舎)、条件が合うベルルミエール(牝4、栗東・高橋亮厩舎)辺りも好走の圏内。発走は15時35分。

     
    強かった昨年の阪神牝馬Sを振り返ろう
     


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    日経賞予想|昨年は人気で負けたフェノーメノ|ネット評価まとめ
     
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    【日経賞】フェノーメノ、昨年より順調!天皇賞(春)3連覇へ

     土曜の中山メイン、第63回日経賞・G2(28日、芝2500メートル)に、G1・2勝馬のフェノーメノ(牡6歳)が出走する。「休養が長かったし、脚部不安もあった昨年と比べれば、順調にレースを迎えられると思います」と戸田調教師。昨年の同レースは5着だったが、今年は始動戦から出走態勢が整っている。

     昨春は天皇賞・春で連覇を達成したが、昨秋の天皇賞・秋、ジャパンC、有馬記念と3連敗。「ふがいなさ過ぎたが、精神的なストレスが大きかったのか、今思えばイライラしていて、リズムが悪くなり、一度狂った歯車が戻りきれないまま終わった」と分析した。

     今回は鞍上に戸崎を迎え、2週続けて追い切りを依頼。「良い感触を持ってもらったみたいです」と新コンビに期待した。大目標の春盾3連覇へ、関東の大将格がどんな前哨戦の走りを見せるか。

     

    2014年-日経賞動画

     
    1着 ウインバリアシオン 岩田康誠
    2着 ホッコーブレーヴ 田辺裕信
    3着 ラストインパクト 川田将雅
     
     
    フェノーメノは昨年日経賞2番人気で5着
     
     
    日経賞ーツイッター
     
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    弥生賞予想の的中馬券をゲットしよう

    ヤフーニュース 

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     重賞ウィナー7頭が出走予定の皐月賞トライアル、報知杯弥生賞(1~3着馬に本番の優先出走権)。注目は2連勝で重賞をものにした無敗2頭の対決だ。東京スポーツ杯2歳Sを完勝した関東馬サトノクラウンと昨年暮れのホープフルSを制した関西馬シャイニングレイが、どんなレースを見せるのか。

     底知れぬ能力を持つサトノクラウン。前走の東京スポーツ杯2歳Sは、出走馬13頭でただ1頭の1戦1勝馬。浅いキャリアを物ともせず、無傷の2連勝で出世レースを制した。

     レースぶりも驚くべきものだった。ゲート内で3度立ち上がり、直線では窮屈な位置に入る厳しい展開。ラスト50メートルで馬群を割って一気に突き抜けた。当時、3着のソールインパクトに騎乗していた福永は「普通だったら勝てるレースじゃない。完璧な勝ち方ではなかったからこそ、強いと思った」と能力を絶賛した。

     美浦のWコースで行われた1週前追い切りは、栗東から駆け付けた福永が騎乗。古馬2頭を楽々とかわし、6ハロン84秒9―39秒4―13秒1で先着した。2戦ぶりにコンビを組む鞍上は「新馬戦の時から、乗りやすいと思っていた。操作性と完成度が高い馬」。ゲート再審査になった発馬は、練習では問題なく出ている。

     本番の皐月賞と同じ、中山・芝2000メートルの舞台。全姉ライトニングパールは芝1200メートルの英G1チェヴァリーパークSの勝ち馬で、母系は短距離色が強いが、父マルジュは仏オークス馬シルシラを輩出。ジャパンC2着のインディジェナスの父として2400メートルにも実績がある。福永は「短距離の血統だけど、影響せずに成長すればこなせると思う。能力は高い」と信頼を置く。素質でクリアし、クラシックへと駒を進めるつもりだ。(石野 静香)

     
    弥生賞-2014年動画
     
    2014年 弥生賞結果
     
    1着 トゥザワールド 川田将雅
    2着 ワンアンドオンリー 横山典弘
     
     
     
     
    弥生賞-ツイッターの声
     
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    中山記念予想の的中馬券をゲットしよう!!
     
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     昨年のジャパンC(9着)以来となる皐月賞馬・イスラボニータ(牡4・美浦・栗田博憲)が、中山記念でいよいよ始動する。ウッドチップコースで蛯名正義騎手を背に併せ馬で最終追い切りが行われ、追い切り後に蛯名騎手に取材をした。

    「1週前追い切りは、息遣い、動きともに、まだ少しモコモコとした感じがありましたが、今週(2/25)はだいぶ動けるようになっていました。ここでギリギリに仕上げるわけにもいきませんが、休み明けとしてはリフレッシュした状態でレースに臨めると思います。斤量差だったり、初めて対戦する馬もいたりで、何とも言えない部分もありますが、良い状態で休み明け初戦を迎えられると思います。コース条件は問題ないでしょう。体もひと回り大きくなっていますし、成長して逞しくなりましたね」(取材・写真:佐々木祥恵)

     

    中山記念-2014年動画

     
    1着 ジャスタウェイ 横山典弘
    2着 アルキメデス 岩田康誠
    3着 ロゴタイプ デムーロ
     
     
    中山記念-ツイッターの声
     
     
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