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    タグ:皐月賞予想

    皐月賞予想|2016年|アンカツ予想を予想してみる
     

     1週間の密着取材で皐月賞の勝ち馬を探すGI企画。大阪サンスポ・渡部陽之助記者(37)は連載5日目、栗東から美浦に移動し、関東馬を取材。注目はロードクエストだ。昨年、新潟2歳Sを制した時点でクラシック候補と騒がれた好素材。ここ2戦は結果が出ずに評価を落としたが、巻き返しはあるのか。

     「おはようございます!!」。藤田菜七子騎手の馬上からのあいさつに、前夜の6時間近い移動の疲れも吹き飛んだ。これは幸先がいい。

     金曜は暴風の中、美浦トレセンで取材。狙いはロードクエスト。昨年の新潟2歳Sは出遅れながらメンバー最速の上がり3ハロン32秒8の豪脚でV。その衝撃的な走りにクラシック候補としてずっと注目していた。

     ただ、近2戦はホープフルS2着、スプリングS3着とともに1番人気ながら結果が出ていない。その間にマカヒキ、サトノダイヤモンド、リオンディーズが“3強”を形成。主役の座を追われた形だが、本番で逆転はあるのか。

     朝一番に南馬場の角馬場で体をほぐしてゲート練習。その後、小島茂厩舎で土明助手を直撃した。まずは状態だ。

     「これまでは馬なりが多かったけど、今回はしっかり攻められた。前走より息遣いはいいし、状態の上積みはある。毛づやも良くなっています」。13日はWコースで3頭併せでビッシリ追われて、5ハロン67秒3-12秒5をマークし最先着。時計も優秀で、上昇気配がビンビン伝わってくる。

     課題のゲートも「きょうはこの馬なりに反応していたし、(ゲートを)出ていました。間隔を詰めているので、そのぶん、反応はいいと思う」と土明助手。間隔があいた過去3戦と違い、今回は初の中3週がプラスに働くとみている。

     「2歳時は併せるとムキになっていたけど、最近は折り合える。周りに馬がいても我慢できるし、長くいい脚を使えますからね」。後方一気は厳しいとの見立てで、スタートが決まれば中団から末脚勝負に持ち込む可能性を示唆した。

     “3強”とは未対戦。「相手は強いけど負けられないですね。前走は正直勝ちたかったですが、余裕残しだったので、ここで巻き返しはできると思っています」。土明助手の力強いコメントをノートにメモした。

     明日は結論。まだ迷っているが、土曜は中山競馬場で関西馬の到着取材をして、答えを出す。 (渡部陽之助)

     

    東スポを見ると

    リオンディーズ

    マカヒキ

    サトノダイヤモンド

     









    1
    :2016/04/15(金) 12:17:19.80 ID:
    ┏━━━━━━━━┓ ∧_∧  4/17 中山11R 芝・右 2000m
    ┃第76回皐月賞(GI)..┃(´∀` )<3歳(国際)牡・牝(指定)オープン 定量 発走15:40
    ┣━┯━┯━━━━┻○━○━━━┯━┯━━━┯━━━━━┯━━━━┓
    ┃1 │1 │ドレッドノータス   ...[牡3]│57│藤岡佑│(西)矢作芳│スプリング7┃
    ┃1 │2 │ジョルジュサンク    [牡3]│57│吉田隼│(西)鮫島一│すみれs1┃
    ┃2 │3 │マカヒキ        [牡3]│57│川  田│(西)友道康│弥生賞 1┃
    ┃2 │4 │アドマイヤダイオウ  [牡3]│57│福  永│(西)友道康│若葉S 1┃
    ┃3 │5 │マウントロブソン  ....[牡3]│57│T・ベリー│(東)堀宣行│スプリング1┃
    ┃3 │6 │ミライヘノツバサ   [牡3]│57│柴田大│(東)伊藤大│山吹賞 1┃
    ┃4 │7 │ウムブルフ       .[牡3]│57│柴  山│(東)堀宣行│山吹賞 6┃
    ┃4 │8 │ミッキーロケット    [牡3]│57│横山典│(西)音無秀│スプリング5┃
    ┃5 │9 │ナムラシングン    .[牡3]│57│田  辺│(西)高野友│若葉S 2┃
    ┃5 │10│トーアライジン     [牡3]│57│大  野│(西)村山明│毎日杯 9┃
    ┃6 │11│サトノダイヤモンド  [牡3]│57│cルメール│(西)池江寿│きさらぎ1┃
    ┃6 │12│リスペクトアース    .[牡3]│57│石  川│(東)小笠倫│若葉S 7┃
    ┃7 │13│プロフェット        .[牡3]│57│戸  崎│(西)池江寿│京成杯 1┃
    ┃7 │14│ロードクエスト      .[牡3]│57│池  添│(東)小島茂│スプリング3┃
    ┃7 │15│エアスピネル     [牡3]│57│武  豊│(西)笹田和│弥生賞 3┃
    ┃8 │16│リオンディーズ     .[牡3]│57..|M.デム-ロ|..(西)角居勝│弥生賞 2┃
    ┃8 │17│アドマイヤモラール  [牡3]│57│内田博│(東)上原博..| スプリンs11┃
    ┃8 │18│ディーマジェスティ   .[牡3]│57│蛯  名│(東)二ノ宮 │共同通 1┃
    ┗━┷━┷━━━━━━━━━━━┷━┷━━━┷━━━━━┷━━━━┛
    枠 http://jra.jp/keiba/thisweek/2016/0417_1/syutsuba.html
    前スレ
    4/17(日) 第76回皐月賞(GⅠ) part19
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/keiba/1460639836/
    VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured
    768:2016/04/15(金) 17:36:43.66 ID:
    本番はここじゃなくダービー臭いんだけどw

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    皐月賞予想|共同会見|ネット評価まとめ

    リオンディーズ鞍上デムーロ『今年はメンバーがすごい』/皐月賞共同会見

    ■リオンディーズに騎乗予定のミルコ・デムーロ騎手

    ――先週は桜花賞優勝、おめでとうございます
    ミルコ 先週はすごくよかったです。一番勝ちたかったレースです。で、今週は皐月賞。もう1回勝ちたいですね。

    ――今週は皐月賞、リオンディーズに騎乗しますね
    ミルコ リオンディーズもかなり強い馬ですね。2歳チャンピオンです。前走は久しぶりで元気すぎて引っかかった。早めに先頭に立って最後は少し止まった。同じペースで最後まで行ってしまって負けました。残念でした。中山コースは初めてで坂もありましたね。

    ――中山を経験できたのはよかったですか?
    ミルコ はい、難しいコースです。

    ――でも、あのポジションから競馬ができたのはよかったですか?
    ミルコ はい、よかったです。

    ――2歳時から成長していますか?
    ミルコ はい、本当によくなりました。大人になりましたね。前走は久しぶりで元気すぎましたが、追い切りでは今までも折り合いは問題ないです。

    ――追い切りについてはいかがでしょう?
    ミルコ 先週、今週ともに動きはすごくいいです。折り合いも大丈夫です。

    ――三強といわれていますがライバルの印象は?
    ミルコ 今年で日本にきて17年。今年はメンバーがすごい。4頭がかなり強い。

    ――4頭とは?
    ミルコ リオンディーズ、マカヒキ、サトノダイヤモンド、アドマイヤダイオウ。みんな勝ちたいだろうし、ライバルです。力は同じくらいです。

    ――マカヒキとは弥生賞で対決しましたね
    ミルコ マカヒキもかなり強い馬ですけど、僕の馬は久しぶりでした。2000mも久しぶりだったから、楽しみです。自信あります。

    ――最後に一言
    ミルコ GIのときはプレッシャーはいつもすごいです。いつも皆さん応援してくれてありがとうございます。今週もがんばります。

    ■リオンディーズを管理する角居勝彦調教師

    ――弥生賞を振り返ってください
    角居 暮れの朝日杯を勝ったあと、ひと息入れました。もともと前向きで元気のいい馬、前々走は1600でそれが課題でジワッと行かせて後ろからの競馬になりました。それが、弥生賞では2000mで行きたいだけ良いポジションになりました。少し力んで走っていた感じかな、と思います。

    ――あの位置で競馬ができたのは?
    角居 あれだけムキになって走っていた割には最後も頑張っていました。能力は高い馬だなと改めて思いましたね。

    ――2歳時と比べての成長は?
    角居 体は早い内から完成されていました。順調にコンスタントに調教を積めたのが一番の収穫だったと思います。

    ――調教は1週前にCコースで追い切られました
    角居 ミルコが乗ってよい状態だと言ってくれました。休み明けの“走りたい”という力みは少しずつ取れているのかな、と思います。

    ――今週の追い切りはいかがでしたか?
    角居 3頭併せの後ろからで、馬がどういう状態か確認しながら。特にたくさん指示はしませんでしたが、ミルコなりに感触を確かめたようです。

    ――血統的な思い入れは?
    角居 良い馬をやらせてもらって光栄です。お母さんもお兄さんのエピファネイアもみんな前向きでしたし、調教よりも競馬で結果を見せるので、本番に強い子なのかな、と思います。

    ――三強といわれていますが?
    角居 負けていない馬も出ています。すごいメンバーだなと思います。こんな強い世代で出てこなくても、という気はします。

    ――当日、雨が降る予報がありますが?
    角居 競馬していれば雨の日も晴れの日もあります。私自身は雨は嫌いです。こなさなけばいけないと思っています。

    ――最後に一言
    角居 お母さんの代からずっとたくさんのファンの方々がついてくれています。すばらしいメンバーと一緒にGIへ向かって戦えます。雨の日らしいですけど、ぜひ傘を持って競馬場へ応援にきてください。

    ――晴れるかもしれませんよ?
    角居 晴れていても、もっと面白い競馬になるかもしれません(笑)。よろしくお願いします。

    (取材・写真:花岡貴子)

    サトノダイヤモンド鞍上ルメール『自信がいっぱいあります』/皐月賞共同会見 
    サトノダイヤモンド鞍上ルメール「自信が一杯あります」/皐月賞共同会見

    ■サトノダイヤモンドに騎乗予定のクリストフ・ルメール騎手

    ――いよいよ皐月賞ですね。
    ルメール 今週、とっても楽しみです。

    ――3戦全て騎乗していますが、どのような馬ですか?
    ルメール デビューからポテンシャルがすごく高かった。競馬が上手な馬で、すぐにレースというものを理解しました。2戦目では反応がよく驚きました。本当にとても乗りやすい馬ですね。スタミナがありますし、スタートも速いです。

    ――皐月賞についてはいかがでしょう?
    ルメール まだわからないけど、どのポジションでもいけますね。中山競馬場は直線が短く、いつも3ハロンからペースを上げますが、4コーナーがちょっとトリッキーです。

    ――追い切りも順調に消化していますね
    ルメール 1ヶ月前から今週までだんだんよくなりました。今日はトップコンディションになったと思います。今朝の反応はとてもよかったです。体もとてもきれい。今日はとても嬉しかった。

    ――いままでで一番いいですか?
    ルメール そうですね。

    ――これまでステッキを1回しか使っていないですね?
    ルメール (きさらぎ賞では)経験のために、1回使いました。多分今週はもっともっと使います。

    ――三強と言われていますが?
    ルメール マカヒキが一番のライバルです。リオンディーズも前走は休み明けだった。チャンピオンホースです。エアスピネルもとてもいい馬です。今年、(クラシックを)勝つのはとても難しいです。

    ――マカヒキには実際に騎乗されていますね
    ルメール はい。弥生賞はとても素晴らしかった。ディープインパクトの子供でとても乗りやすく瞬発力があります。ダイヤモンドと似ていますね。マカヒキはスタートはあまり速くないが、ストライドが凄く大きい。とてもいい馬です。

    ――レースではマカヒキより前にいるイメージですか?
    ルメール はい。マカヒキより前で乗りたいです。

    ――ちなみに雨が降るかもしれません
    ルメール うーん…ダイヤモンドは多分問題ないです。京都の馬場はちょっと柔らかかったです。多分、大丈夫。

    ――最後に一言
    ルメール 今年はたくさん強い馬がいます。みんなチャンピオンホース。まだリミット(この馬の限界)がわからない。自信が一杯あります。

    ■サトノダイヤモンドを管理する池江泰寿調教師

    ――ここまで3戦無敗で駒を進めました
    池江 新馬戦は調教が動かなかったので半信半疑でしたが、終わってみれば強かったですね。3戦目の重賞まで、1戦ごとに課題をクリアしてくれています。調教しがいがある馬です。

    ――デビュー前は高額馬ということで騒がれましたが
    池江 あまり気にしていません。担当者もこれまで2億円以上の馬を何頭もやってきています。

    ――改めてこの馬のいいところは?
    池江 競馬が上手なところですね。ペースが速くなったら控え、遅ければマイペースで。デビュー戦では3分3厘のところ(3-4コーナーの中間地点)で外から絡まれましたが、ムキにならず冷静に走っていましたね。

    ――追い切りはいかがでしょう?
    池江 1週前追い切りでは、ちょっと間隔があいているので強めにやりました。ゴール前100mから追って反応もよかったです。今週は馬なりで微調整ということで。さらによくなっています。

    ――きさらぎ賞から少し間隔が空いていますが?
    池江 きさらぎ賞と皐月賞の間に1戦挟むと、ダービーまで時間がありますのでね。

    ――その間はノーザンファームしがらきへ放牧ということですが、変化はありましたか?
    池江 特に変わっていません。変わらないのがいいところですね。

    ――三強といわれていますが?
    池江 2頭とも強いですよね。

    ――当日、雨の可能性もありますが?
    池江 晴れでも雨でも関係ないです。

    ――最後に一言
    池江 皐月賞を使ってダービーにピークをもっていきます。それでも、今回もきっちりいい結果を出せるように、二冠馬、三冠馬になれるようにきっちり馬をつくっていきたいと思っていますので、応援よろしくお願いします。

    (取材・写真:花岡貴子)

    マカヒキ鞍上川田『大型馬でありながらトモが弾む』/皐月賞共同会見

    ■マカヒキに騎乗予定の川田将雅騎手

    ――今回、初騎乗となりますが依頼が来た時の心境は?
    川田 ずっとマカヒキのレースを見ていましたから、これだけ素晴らしい馬を任せていただけるということがすごく嬉しかったしありがたかったです。本当に楽しみですね。

    ――これまでライバル馬に騎乗してマカヒキと戦ってきましたが、その時のマカヒキの印象は?
    川田 すごく強かったですね。

    ――どのようなところが強かったですか?
    川田 もう、見たままですね。

    ――1週前の追い切りに騎乗していますが、感想は?
    川田 その(追い切りの)前に普通のところを乗っていまして、その時にどういう馬かということを把握し、追い切りでどのような動きをするのか確かめたんですけど。すごく動ける馬です。追い切りでは、前の馬と距離を保ちながらついてってくれということで、非常にスムーズに走ってくれている中でもあの時計が出ました。時計的にはびっくりしましたが、内容はゆったりしていました。直線ももう少しゆっくり捕まえにいくつもりだったんですが、すばらしい反応でアッという間に捕まえてしまいました。その辺りも僕としてはどういう馬かということを把握できました。

    ――感覚以上に時計が出た、と?
    川田 すごくゆったり感じました。馬場も真ん中ぐらいを通ったのですが、それにしても実際の時計と乗っている感覚のギャップが大きいですね。

    ――こういう馬は珍しいですか?
    川田 走る馬の特徴だな、と思います。トモの踏み込みがすごくいいです。松田(博資)厩舎によくいた牝馬の走る馬の特徴と似たものを感じることができました。牡馬でこういうキャンターをする馬にあまり乗ったことはありません。これだけ大型馬でありながら、トモが弾んでというのはなかなか経験できないことです。面白いですね。

    ――三強といわれています。この世代のレベルの高さは感じますか?
    川田 もちろん、そうですね。今年は世代のレベルの強さをすごく感じます。その三強と言われている中の馬に乗せていただけるわけですし、実際これだけすばらしい馬ですから。繰り返しになりますが、楽しみですね。

    ――当日、雨予報もありますが?
    川田 イメージとしてはやはり降らないほうがいいな、というのはありますね。これだけ飛びのきれいな馬なので、軽い馬場の方がいいと思います。

    ――最後に抱負を
    川田 何よりもこれだけすばらしいメンバーが揃って、その中の1頭に乗せていただきます。競馬では初めてですが、いい内容でこの馬が走れるように、他の方にも皐月賞を楽しんでもらえたらいいな、と思いますし、そういう競馬を僕らができればいいな、と思います。その中でマカヒキが一番いい結果を得られるように乗ることが出来たらいいな、と思っています。頑張りたいなと思います。

    ■マカヒキを管理する友道康夫調教師

    ――弥生賞はいかがでしたか?
    友道 こっちが思っている以上の内容でしたね。

    ――実戦では初めてステッキが入ったレースでしたね
    友道 競馬の後、ジョッキーと話しましたが初めてステッキを入れたと話していました。ゴール前、坂を上がってからの伸びがすごいな、と思って見ていました。

    ――ここまでの成長度は?
    友道 それぞれの課題を克服して、順調に本当によくなっていると思います。

    ――ここまでは思惑どおりですか?
    友道 新馬の後に鼻出血があり間隔をあけることになりましたが、それ以外はこちらが思っているとおりのローテーションで来ています。

    ――順調に調教できずにレースに挑むこともありましたね
    友道 2戦目は当該週の調教が思うようにできなかったのですが、競馬にいくときっちり走ってくれる。本当にすごい馬だと思います。

    ――改めて、マカヒキのいいところは?
    友道 体的なところをいえば総合的に優れています。精神面はオンとオフがはっきりしています。どう表現していいかわからないですが、他の馬とは違うような精神を持っている馬ですね。馬っぽくない馬ですね。人にも懐っこいし。普段は本当に可愛い、小さい女の子みたいな馬です。表情が可愛らしい。競馬以外では大人しいです。珍しい馬ですね。

    ――調教では思った以上に時計が出てしまうそうですね
    友道 はい。普段から乗っている人も見ている人も感覚以上に時計が速くなりますね。

    ――川田騎手がそれは走る馬の特徴だと話していましたが?
    友道 僕らの感覚でもそうだと思います。

    ――皐月賞に向けての追い切りは?
    友道 いつものパターンで1週前はしっかりやって、当週は坂路単走の軽めの調整です。ただ、今日は馬場状態が悪かったので54くらいであまり無理しないように、という感じで乗ってもらったんですが。見た目は無理をしていないような走りでしたが、53秒切るような時計(52秒7)が出るので。本当にいい状態で来ています。

    ――輸送についてはいかがですか?
    友道 前回初めての輸送でそれが一番心配でしたが、到着してからも競馬当日も落ち着いていました。そして、本番前に輸送を経験したのは強みだと思います。

    ――多頭数は初めてですが?
    友道 今回これが初めての経験なのでそれが一番問題なんですが。これまでの3回とも、初めてのことを一つ一つ克服していますから今回も大丈夫だと思います。

    ――レースは末を生かす競馬になるのでしょうか?
    友道 そうですね。そうなると思います。

    ――日曜は雨予報もあります。いかがでしょう?
    友道 チップでも時計が出る馬なので、少々渋っても大丈夫だと思います。

    ――最後に一言
    友道 相手は強いのでお互いがいい競馬をして、競馬が盛り上がってくれればと思っています。

    (取材・写真:花岡貴子)



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    600
    :2016/04/13(水) 11:40:35.36 ID:
    ダイヤモンド皐月賞勝ちたいローテじゃないのは確か
    なぜわざわざこんなローテにしたのか、狙いはダービー?
    かつての名馬でわざわざこんなローテにした馬はいない
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    皐月賞予想|2016年|サトノダイヤモンドのネット評価まとめ

     皐月賞・G1(17日、中山・芝2000メートル)の有力馬サトノダイヤモンド(牡3歳、栗東・池江泰寿厩舎)の里見治オーナー(74)が10日放送の「BSイレブン競馬中継」で、本番への意気込みを語った。

     豪脚を武器にデビュー3連勝でG1に挑む愛馬を「レースが終わって、全く息が上がっていない。心肺機能が素晴らしい」と絶賛。ライバルについても研究を済ませている様子で「マカヒキは素晴らしい馬だけど、スタートでダッシュがつかないので、後方からの競馬になる。リオンディーズは前走(報知杯弥生賞2着)で掛かっていた。ダイヤモンドには折り合いの心配がなく、いい位置から運べる」と実戦を想定した分析を披露した。

     最大目標ついて聞かれると「勝ちたいのは日本ダービー。ルメール騎手も距離は問題なく、一番向いているレースと言っていた」と明かした。

     昨年の日本ダービーは、サトノラーゼン、サトノクラウンの2頭出しで2、3着だった里見氏。特にクラウンのレースぶりが悔しかったようで「道中はずっと勝ったドゥラメンテをマークしていたが、追い出すタイミングが半完歩だけ遅れた。そこで一気に離されたのが最後まで響いた。スムーズだったらもっと際どい勝負になっていた」と昨日のことのように悔しがった。

     「額の流星がダイヤの形で、初めて見た時から馬名を決めていた」と話すサトノダイヤモンド。期待通りに3歳クラシックをリードしていく存在に育ったが、同時に翌17年のクラシックも見据えている。

     2歳馬は、およそ25頭を所有している里見氏。その中で特別な期待を寄せるのは昨年のセレクトセール1歳馬セッションで落札した高馬2頭のようだ。「1番の期待はサトノアーサー(キングスローズの2014、牡、父ディープインパクト)。その次がサトノクラウンの弟のサトノヴィクトリー(ジョコンダ2の2014、牡、父ディープインパクト)かな」。来春の3歳G1ロードへ、大きな期待も口にしていた。

     
    サトノダイヤモンドの前走の衝撃パフォーマンス…
     

     

    ただ…昨年のきさらぎ賞勝ち馬

    ルージュバック…桜花賞w

     

    ルメール、桜花賞

    断然1番人気、4着

     

    これで消しても良いかもwwww

     

     
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    皐月賞予想|岡田総帥の馬体診断のまとめ

     
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     11年ぶりの「無敗の桜花賞馬」誕生が期待された先週は、1勝馬による、30年ぶりの逃げ切り勝ちで決着した。今週の第75回皐月賞(4月19日、3歳GI、中山芝2000m)は順当におさまるのか。それとも――。

     今週末の皐月賞にも、無敗の重賞勝ち馬が複数出走し、2005年のディープインパクト以来10年ぶりとなる「無敗の皐月賞馬」の座を狙う。

     キタサンブラックとサトノクラウンである。

     これら2頭のうち、サトノクラウン(牡、父マルジュ、美浦・堀宣行厩舎)は、早くからクラシック戦線の主役候補と目されていた。

    サトノクラウンに死角は見当たらないが……。

     新馬戦を無難に勝ったあと、東京スポーツ杯2歳ステークスでは、直線、前が壁になりながらも、馬群の隙間から突き抜けた。そして年明け初戦の前走、弥生賞を好位から横綱相撲で押し切り、戦績を3戦3勝とした。

     好位で立ち回る器用さ、馬群のなかで我慢できる精神力、動きたいところで動けるレースセンス……と、競馬が大人びている。それでいて、堀調教師は「まだまだよくなる馬です」と、さらなる成長を確信している。

     本番と同じコースの弥生賞できっちり結果を出しており、ここまでの調整過程も順調。前走で手綱をとった福永祐一がリアルスティールに乗るためクリストフ・ルメールに乗り替わるが、これは不安材料にはならないだろう。

     死角なし。負ける形を想像しにくいほどの強さを感じさせる。が、この隙のない強さが、先週まさかの9着に敗れたルージュバックとオーバーラップし、「『何が起きるかわからないのが競馬だ』ということを忘れないようにしなければ」と思ってしまう。

     しかし、その一方で、これには希望もまじっているのだが、「久しぶりに『無敵のヒーロー』誕生の瞬間を見たいし、そろそろ登場していいころだ」とも思う。

    「無敗の桜花賞馬」6頭、「無敗の皐月賞馬」16頭。

     日本の競馬史上、「無敗の桜花賞馬」となった馬は6頭しかいないのに対し、「無敗の皐月賞馬」は16頭も誕生している。

     やはり、気難しい牝馬より、牡馬のほうが、過去の戦績だとか、調教での動き、直前の気配などが、そのまま競馬で発揮するパフォーマンスに結びつきやすいのだろう。

     サトノクラウンの「過去」は、信用していいのではないか。

    次ページは:キズナ、ラキシスと同じ配合のリアルスティール。
    キズナ、ラキシスと同じ配合のリアルスティール。

     1番人気はサトノクラウンか、前走のスプリングステークスで「負けて強し」と思わせる2着となったリアルスティール(牡、父ディープインパクト、栗東・矢作芳人厩舎)のどちらかだろう。

     リアルスティールは、そのスプリングステークスで、道中、引っ張り切れないほどの手応えでエネルギーを溜め、上がり33秒6というとてつもない末脚で猛然と追い込んだ。

     勝つときは鮮やかな代わりに、とりこぼすことも多いタイプなのかもしれないが、爆発力という点では、サトノクラウンを凌駕するものがある。

     GIでは、総合力の高い優等生タイプを、ひとつの強烈な武器を持った「一点豪華主義」で行くタイプが負かしてしまうことが実に多い。「総合力比べ」より「武器比べ」になりやすいのだ。「武器」の瞬発力では、この馬がダントツだろう。

     父ディープインパクト、母の父ストームキャットというのは、キズナや、それを大阪杯で負かしたラキシスなどと同じ配合だ。ディープ産駒がまだ皐月賞を勝っていないというのは嫌なデータだが、それ以上にプラス面を大きくとらえていいのではないか。

    2歳王者ダノンプラチナの距離適性をどう見るか?

     2歳王者ダノンプラチナ(牡、父ディープインパクト、美浦・国枝栄厩舎)は、年明け初戦の前走、スプリングステークスで「さすが」と思わせる3着を確保した。しかし、地力で上位に来たのは確かだが、折り合っていたわりに弾けなかったのは、休み明けのぶんだったのか、それとも、やはりマイルがベストで距離が長かったからなのか、今ひとつ判然としない。

     世代初の「ガチンコ勝負」で頂点に立ったことには敬意を表さなければならないが、この舞台では、前記2頭を負かすことは難しいような気がする。

    舞台が中山では、あの馬も軽視できない。

     弥生賞2着で「やっぱり強い」と思わせたブライトエンブレムは今が走りごろという感じがするし、爆発力という点ではドゥラメンテもかなりのものだ。キタサンブラックも、すっと先行できる脚質は、舞台が中山である限り軽視できない。

     ということで、結論。

     ◎サトノクラウン
    ○リアルスティール
    ▲ダノンプラチナ
    △ブライトエンブレム
    ×キタサンブラック

     今年の出走馬は、ザ石(蹄の炎症)で回避する馬が出るなどして、最終的に、フルゲートに満たない15頭になった。皐月賞がフルゲートに満たない頭数で争われるのは、テイエムオペラオーが勝った1999年以来16年ぶりのことだ。あの年は、1番人気のアドマイヤベガが6着に沈み、2番人気のナリタトップロードが3着。勝ったオペラオーは5番人気だったが、この馬は、皐月賞を含め、JRA・GIを7勝(最多タイ)するスーパーホースとなった。

     今年も名馬誕生のゴールとなるか、ファンファーレが楽しみだ。

    (「沸騰! 日本サラブ列島」島田明宏 = 文)

     
     
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    【皐月賞(日曜=19日、中山芝内2000メートル)注目馬16日最終追い切り:美浦】ドゥラメンテはM・デムーロを背に南ウッドで併せ馬。同厩の“ライバル”サトノクラウンに先立ってコース入りし、3頭隊列の真ん中でスタートした。

     鞍上との折り合い良く進み、直線は外につけて無理することなく半馬身ほど遅れてのゴール(4ハロン55・6―12・7秒)。それでもバネの利いたフットワークは目を引き、仕上がりに不安はない。

     M・デムーロ騎手「反応は良かった。中山も問題ない。(ゲートや折り合い面などの課題に関しても)僕は難しい馬は大好き。中山2000メートルは難しいコース。強い馬もいるけど僕の馬も楽しみ。GIを勝ちたいね」

     
    東スポを見る限り…
    サトノクラウンですかね…!!
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