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    タグ:桜花賞

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    ソウルスターリング貫禄「気が入ってる」/桜花賞


    ソウルスターリングは午後1時前に決戦の地へ到着。今回で阪神競馬場は3走連続3度目。落ち着いた様子で貫禄を見せた。  手島厩務員も「全然大丈夫。前回も落ち着いていたけど、今回も問題ない」と安心する。休み明けを使った上積みも大きく「気持ちの入り方が違う。いい意味で気が入っている」と完勝したチューリップ賞以上の走りを期待していた。


    東スポ見るとあたりですかね

    ソウルスターリング・アドマイヤミヤビ・カラクレナイ・リスクラジュー・ミスエルテ









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    桜花賞予想|2016年|共同会見まとめ
     
    シュエラー鞍上デムーロ【一番勝ちたいレース】

    ■ジュエラーを管理する藤岡健一調教師

    ――まず、前走のチューリップ賞を振り返ってください。
    藤岡 その前のシンザン記念も惜しいレースだったので、勝ちたかったのですがハナ差で負けてしまいました。ちょっと調子が上がってきているところだったので、次は逆転できるという気持ちでここまでやってきました。

    ――改めて、ジュエラーの武器を教えてください。
    藤岡 上がりで速い脚が使えます。もちろん、長く切れる脚を使えるというのが一番の武器だと思います。

    ――この中間の状態は?
    藤岡 本番に向けて1週前に結構強い調教をしようと思っていました。自己ベストの時計、目一杯でいって51秒台でした。今週は上がり重点で、ポリトラックでやりました。予定どおりです。前走は上昇途上で少し余裕があるな、と思っていました。その辺は脂肪を落としつつ、筋肉をつけていくようなイメージでやってきました。体つきも良くなっています。確実に上積みはあるな、という感じです。

    ――この中間、ジョッキーとは話しましたか?
    藤岡 競馬に乗ってもらっているので、特に色々と話することはないんですけど。調教に乗ってもらうと雰囲気が馬に伝わってしまうので、(この中間は)助手でやるということで。ジョッキーには「状態は万全だから任せてくれ」と言っています。

    ――ワンカラット、サンシャインといった厩舎ゆかりの血統で桜花賞に挑戦する気持ちは?
    藤岡 お姉さんたちも桜花賞に出ているんですが、勝てなかったので。これだけの馬を預けていただいているので「今度こそは」という気持ちです。

    ――相手関係についてはいかがでしょうか?
    藤岡 メジャーエンブレムについては強い競馬はしています。まぁ、強いんだろうな、と思うんですが。ジュエラーは脚質的に後ろからということになると思いますが、切れる脚もあるので勝てるだけの力は持っていると思います。

    ――高松宮記念でもビッグアーサーで勝ち切って、厩舎としてもいい流れで来ていますね。
    藤岡 2着続きという嫌な流れが切れました。ここから先もGIが続くので、このままいい流れでいってほしいです。

    ――最後に一言。
    藤岡 なかなか勝ち切れないレースが続いているんですけど、このGIの舞台でジュエラーの力を存分に発揮していい結果が出るように頑張ります。よろしくお願いします。

    ■ジュエラーに騎乗予定のミルコ・デムーロ騎手

    ――チューリップ賞では2着でしたが強い競馬を見せてくれましたね。
    ミルコ ハナだけ負けて本当に残念。でも凄い脚を見せてくれました。

    ――シンザン記念も2着でしたね。
    ミルコ そこも残念でした。でも、本当にいい馬です。2回とも最後、すごい脚を使ってくれました。

    ――この2戦で成長は見られますか?
    ミルコ 初めて乗ったシンザン記念では、モノ見してフラフラしたり怖がりな面を見せていました。でも、チューリップ賞ではすごくリラックスしていい脚を使ってくれるようになりました。いい方に変わっていますよ。

    ――この馬の強みは?
    ミルコ 末脚です。すごい。

    ――メジャーエンブレムなど、相手関係はいかがでしょう?
    ミルコ かなり強いし時計もいい。でも、競馬は誰にも分からない。僕の馬も強い。頑張ります。

    ――桜花賞にかける思いは?
    ミルコ 一番勝ちたいレースですね。桜がきれい。2着(13年レッドオーヴァルに騎乗)だったのでリベンジしたい。今回も頑張ります。

    (取材・写真:花岡貴子)

     

    ビービーバーレル石橋【馬に合わせて競馬を】

     フェアリーS(GIII)勝ちのビービーバーレル(牝3・美浦・中舘英二)の中舘調教師と石橋脩騎手の共同記者会見が行われた。

    ■中舘調教師

    (前走について)
    「強い馬(メジャーエンブレム)を負かすよう指示しましたからね。坂下まで頑張ってくれましたし、競馬の内容としては良かったと思います」

    (前走からここに向けての調整過程は?)
    「桜花賞に向けて目鼻がつく競馬ができたと思います。暖かくなって体の状態も良くなりましたから、体力強化を第一目標に、リズム良く走れるようにやってきました」

    (今日の追い切りについて)
    「先週しっかりやっていましたし、今週は調整程度でした。少し時計は速かったですが、状態が良いのだと思います」

    (レースプランは?)
    「どんなレース展開でも対応できるように、自分のリズム重視の競馬をしてほしいです。ジョッキーもよく考えてくれると思いますので、走れる状態にすることが僕らの仕事だと思っています」

    (最後にメッセージを)
    「ビービーバーレルが気持良く走って1着になれるよう、頑張りますのでよろしくお願い致します」


    ■石橋騎手

    (この馬の良さは?)
    「新馬の時からレースに行ってセンスもありますし、乗り難しいところもあまり見られないです。一生懸命レースで走ってくれるところが長所です」

    (3歳になってさらに良くなったところは?)
    「重賞を勝った時の追い切りの映像を見て、走り方にもすごく伸びが出て良くなっていると思っていました。実際に競馬に行って、新馬の時よりもだいぶ走り方も変わって成長しているなと感じました」

    (レースプランは?)
    「自分の競馬ができればと思っています」

    (阪神マイルのポイントは?)
    「当日の芝コンディション、傾向を見ながら考えてはいますけど、馬に合わせた競馬ができればと思っています」

    (理想の枠、ポジションは?)
    「後ろから行くというわけではないので、内目の枠の方が楽に自分が思ったようなポジションが取れるかなと思います」

    (最後にメッセージを)
    「頑張ります」

    (取材・写真:佐々木祥恵)

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    桜花賞予想|アンカツ予想を予想してみる

     重賞で牡馬たちを蹴散らした「スーパー女子」の一強か。あるいは、その馬をはじめとする「無敗の重賞勝ち馬」の三強か。それとも、ただ一頭の重賞2勝馬を含めた大混戦と見るべきか。

     いずれにしても、今年の第75回桜花賞(4月12日、3歳牝馬GI、阪神芝外回り1600m)は、とてつもなくハイレベルな争いになりそうだ。

     素質馬が揃ったメンバーのなかでも、頭ひとつ抜けていると思われるのは、無敗できさらぎ賞を制したルージュバック(父マンハッタンカフェ、美浦・大竹正博厩舎)である。

     昨年9月28日に新潟芝1800mで行なわれた新馬戦を上がり32秒8という驚異的な末脚で差し切り、2戦目の百日草特別では、のちに重賞を勝つベルーフ、ミュゼエイリアンらを楽に切って捨てた。

    ルージュ騎乗の戸崎圭太「ディープに似たところがあるのかな」

     このころから「世代最強牝馬」と評価する声が高まり、それを年明け初戦の前走、きさらぎ賞勝ちで証明した。

     きさらぎ賞では、最初のうちこそやや行きたがる素振りを見せたが、3番手のポジションにおさまると、鞍上の指示を受け入れ、折り合った。人間の指示に従順で、操縦性が高い。だから、後ろからでも前からでも競馬ができる。能力がずば抜けて高いことに加え、競馬が上手なのだから、負けないわけだ。

     関西への輸送も、右回りも経験した。しいて死角を探すと、これまで1800mと2000mしか経験がなく、1600mが初めてとなることぐらいか。だが、それも、広くて直線の長い阪神外回りなら問題なさそうだ。

     主戦の戸崎圭太が、「武豊さんが『飛んでいる』と言ったディープインパクトに似たところがあるのかな」と表現したように、スパートしてからは全身を大きく使って、ケタ違いのバネを見せる。

    ルージュバック、追い切りで思わぬトラブル!?

     本追い切りは併せ馬をする予定だったが、早めに加速して単走になり、陣営が想定していたより時計が速くなってしまうなど、スムーズさを欠いてしまった。それでも、管理する大竹調教師は悠然と構えている。

     「雨で鞍上の手綱が滑ったことによる動きを、馬がゴーサインと勘違いした。単純に引っ掛かったわけではなく、元気な証拠です」

     きさらぎ賞以来2カ月ぶりの実戦となるが、もともと間隔をあけて使われている馬だ。

     4枠8番という、前と後ろを見ながら、ペース次第で位置どりを決めやすい理想的な枠を引いた。

     この馬が、2004年のダンスインザムード以来11年ぶり7頭目の「無敗の桜花賞馬」となる可能性は、かなり大きいのではないか。

    次ページは:ルージュバックが取りこぼすとしたら……。
    ルージュバックが取りこぼすとしたら……。

     ルージュバックがとりこぼすとしたらどんな形になったときか。近い位置からヨーイドンで瞬発力勝負をして、この馬に勝てる馬はまずいない。やはり、前々で立ち回った馬が流れ込み、ルージュが差し届かない、という形だろう。

     同じく無敗の重賞勝ち馬の1頭、クイーンズリング(父マンハッタンカフェ、栗東・吉村圭司厩舎)なら、ルージュより前で競馬をし、なおかつルージュに対抗しうる瞬発力を発揮できるかもしれない。

     デビュー戦が1800m、2戦目の菜の花賞が1600m、そして前走のフィリーズレビューが1400mと、1ハロンずつ距離を短縮し、そのすべてで結果を出してきた。特に前走はマイナス20kgの444kgと馬体が細くなっていたにもかかわらず、後方から大外一気の差し切り勝ちを決めた。外回りコースが舞台となることも、本追い切りを終えた時点で452kgと馬体が戻っていることも好材料だ。

     鞍上のミルコ・デムーロは、JRAの騎手になってから初めてのクラシック制覇を狙う。

     もう1頭の無敗の重賞勝ち馬キャットコイン(父ステイゴールド、美浦・二ノ宮敬宇厩舎)は、前記2頭と異なり、3戦とも1600mを使われてきた。3月28日に栗東トレセン入りし、本番に備えている。だが、本追い切りのあと、前走時より10kg軽い430kgまで体が細くなっているのがちょっと気になる。骨折で戦線を離脱した2歳女王の僚馬ショウナンアデラの無念を晴らすことができるか。

    伝説の名牝を曾祖母に持つあの馬は?

     これら無敗の重賞勝ち馬3頭に匹敵する戦績をおさめているのが、名牝マックスビューティを曾祖母に持つココロノアイ(父ステイゴールド、美浦・尾関知人厩舎)だ。

     この馬はルージュバックと正反対のタイプで、気難しさがレースぶりに出てしまい、それでも結果を残してきた。3走前のアルテミスステークスでは、出遅れて最後方を走っていたのだが、3コーナー手前で引っ掛かって一気に3番手まで進出し、そのまま押し切ってしまった。けっして競馬が上手な馬ではないだけに、コースを2度経験しているのは大きい。

     偉大な曾祖母マックスビューティが産んだ唯一の牝馬が祖母マックスジョリーで、そのただ1頭の産駒が母ビューティソング……と、ギリギリのところでつながれてきた血脈は、恐ろしいほどの爆発力を秘めている。マックスビューティも、道中カッカしながら走り、直線で怒りを爆発させるように伸び、桜花賞を8馬身差で圧勝した。

     チューリップ賞を勝ったあとは美浦に戻らず栗東で調整されており、順調にメニューをこなしている。確実に上位争いをするだろう。

    次ページは:驚く結果があるとしたら、ディープ産駒による1発か?
    驚く結果があるとしたら、ディープ産駒による1発か?

     あっと驚く結果が出るとしたら、これまで4年連続桜花賞を制しているディープインパクト産駒による一発か。

     今年は、内から順にコンテッサトゥーレ、クルミナル、アンドリエッテ、ローデッド、テンダリーヴォイス、メイショウメイゲツと6頭のディープ産駒が出走する。

     なかでも怖いのは、兄に皐月賞馬キャプテントゥーレのいるコンテッサトゥーレではないか。かつてハーツクライでディープインパクト、そして先週ラキシスでキズナと「大物食い」をその背でやってのけたクリストフ・ルメールが無敗の桜花賞馬誕生を阻止するシーンがないとは言えない。

     「終わってみれば、またディープか」という気配をムンムンさせているのは、ここ2戦、重賞で差のない競馬をしているアンドリエッテだ。

     ディープ産駒ではないが、新馬勝ちしたあと、阪神ジュベナイルフィリーズを含む重賞でずっと僅差の2、3着になっているレッツゴードンキが、ここでも2、3着になる、ということも充分あり得る。

     ここで結論。

     ◎ルージュバック
    ○ココロノアイ
    ▲クイーンズリング
    △レッツゴードンキ
    ×コンテッサトゥーレ

     天気予報によると、当日は晴れのち曇りとのこと。良馬場のコンディションで、桜の女王誕生の瞬間を迎えられそうだ。

    (「沸騰! 日本サラブ列島」島田明宏 = 文)

     
     
    色々とネットを調べると
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