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    タグ:朝日杯FS予想

    朝日杯予想|2016年|アンカツ予想を予想してみる

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     ダンビュライト(牡2、音無)は15日、厩舎から坂路上の丸馬場まで往復し調整された。

     「変わらず順調。追い切りはバネの利いたいい動きだったし、いい状態で出せそう」と音無師は満足げな表情。同厩舎のアメリカズカップも同じメニューで調整。「追い切りが少し物足りなかったけど、もともとそれほど調教は動かない馬。状態は悪くない」と実戦に期待する。

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    朝日杯FSのアンカツ予想を予想してみる|ネット評価まとめ

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    by競馬予想会社ファン

    武豊エアスピネルで史上初G1完全制覇へ/朝日杯FS

    <朝日杯FS:追い切り>

     朝日杯FS(G1、芝1600メートル、20日=阪神)で無敗の2歳王を狙うエアスピネル(牡、笹田)が16日、栗東坂路で追い切り、4ハロン52秒3-12秒1の好時計を馬なりでマーク。僚馬に1馬身先着する文句なしの動きを見せた。勝てばJRA平地G1完全制覇となる武豊騎手(46)は、急きょ設定された共同会見で「記録も達成したいし、この馬を2歳チャンピオンにしたい」と“決意表明”した。

     2歳王者の最有力候補が完璧なリハーサルを終えた。新馬→デイリー杯2歳Sを連勝中のエアスピネルが坂路で力強く加速を開始すると、14秒5→13秒4→12秒3→12秒1と尻上がりに速くなるラップでフィニッシュ。持ったまま4ハロン52秒3をマークして、コウザンアプローチ(2歳未勝利)に1馬身先着。攻め駆けする馬らしく、文句なしの動きだった。

     普段、2歳G1の追い切り日は共同会見がないが、この日は記録がかかる武豊騎手への取材が殺到したため異例の設定。会見に姿を見せた豊は「デビュー前の調教の段階で、非常にいい馬だと思っていた。この2戦はこれ以上ないといえる内容ですし、一流馬特有の背中をしている。すべての面においてレベルが高い」とG1・100勝超ジョッキーが素質を絶賛した。

     母エアメサイアは全レースに騎乗したお気に入りの1頭。「見た目はあまり似てませんが、走る能力や乗り手の指示に従うところは似てます」と懐かしむ。朝日杯にはメサイアがオークスで敗れたシーザリオの子リオンディーズも出走。「そういうのも競馬の楽しみの1つですね」と余裕のコメントで返した。

     勝てば22個あるJRA平地G1完全制覇。「あまり記録は気にしない方ですが、あと1つとなると、やはり狙いたい。大きなチャンスがある馬で挑めますからね。何より、この馬を2歳チャンピオンにしたい。来年に向けて重要な一戦になる」と自信を見せつつ、気を引き締めていた。

     追い切りを見届けた笹田師は「先週のラストが物足りなかったので、今日は最後1ハロンを伸ばすことを重点にやった。指示通りできたし、調教後もいつも通りすぐに息が入っていた。心肺機能が高い」と満点評価。「この血統の馬で豊クンに(記録を)プレゼントしたい」と期待は大。無敗の2歳王誕生へ、死角はない。【中西典章】

     

    東スポを見る限り

    エアスピネル・リオンディーズ・イモータルでしょうねwww

     

     

     ツイッターの声

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    朝日杯FS予想|馬体診断まとめ

    エアスピネルー評価A

     「朝日杯FS・G1」(20日、阪神)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断を、デイリースポーツホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、2歳牡馬王者決定戦の出走予定馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に!朝日杯FS馬体診断

     【エアスピネル=評価A】

     首差しは太くて短め。脚長ではあるが、胴は短めで少し窮屈な印象を受ける。それでも、マイルまでなら全く問題のない姿形だ。一方で、それなりにストライドは伸びるとはいえ、少し前肢を内に入れる走り方からすれば中距離では厳しいような印象を受ける。

     超抜の動きを見せた1週前追い切り後の撮影であることを踏まえれば、パンパンに張ったトモのボリュームはお見事。肌ツヤも良く、前走のデイリー杯2歳S(1着)当時よりも状態はさらに上向いている。

     JRA・平地G1完全制覇がかかる武豊騎手のためにもと、悔いのない仕上げが施されている。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F52秒2-38秒3-12秒3(G強め)。全身を大きく使ったしなやかなフォームで、シェルビー(6歳オープン)をあおる動きを見せた。出来はさらに上向いている。

     

    ショウナンライズー評価B

     

     「朝日杯FS・G1」(20日、阪神)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断を、デイリースポーツホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、2歳牡馬王者決定戦の出走予定馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に!朝日杯FS馬体診断

     【ショウナンライズ=評価B】

     顔つきは幼いが、馬体にはメリハリがあり、十分な力感。ダイワメジャー産駒にしては450キロ台とコンパクトな部類でも、筋肉質で無駄な部分はなくシャープなつくりが特徴的だ。

     今回もうっすらとアバラが浮き、丸みを保ちつつも重々しい面は一切ない。首差しに頼りなさがあるのは、まだ成長の余地を残す部分。それでも全体的なバランスは取れており、仕上がりは順調に進んでいる。

     切れ味と機動性が武器で、柔軟さを兼備。姿形からも距離には限界がありそうだが、マイルまでならそれほどパフォーマンスは落とさないとみる。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉美浦Wで池添を背に5F65秒4-37秒8-12秒1(一杯)。追いだされると瞬時に反応し、圧巻の切れ味を見せて併走馬に2馬身先着を決めた。一戦ごとに力をつけており、さらなる上積みが見込める。

     
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    朝日杯FSの注目穴馬-ネオルミエール

    ◆朝日杯FS追い切り(18日)

     栗東滞在中の関東馬ネオルミエールが18日、坂路で追い切った。コンビを組む柴山雄一騎手(36)=美浦・フリーは、12日から栗東で調整している同馬より早く、栗東入り。2歳王者の座をかけた一戦に備え、つきっきりで仕上げに加わってきた。また、この日は出走18頭が決定。枠順は19日に決まり、20日から全国で前売りされる。

     人馬の呼吸がピタリと合った。レースでも手綱を執る柴山の思惑通り、ネオルミエールは従順に指示に従い、最後は力強くストライドを伸ばした。「併せ馬で道中は気を抜かせないようにしながら。抜く時の反応も良かった」。栗東の坂路で行ったスペースクルーズ(3歳1000万)との併せ馬は、馬なりで4ハロン54秒7―12秒8をマーク。頭差先着した。「動きは本当に良かったです。先週しっかりやっているので調整程度と言われていたが、イメージ通りに乗れた」と満足げだった。

     先週木曜に栗東入りした相棒に対し、柴山はその2日前に“前乗り”して、万全の受け入れ態勢を敷いていた。さらに、この日が雪予報だったため、調教に間に合わなくなる可能性を考慮。追い切り前日はトレセン近くに宿泊して備えるなど、心血を注いできた。「なかなかG1に乗るチャンスはない。やるだけのことをやって臨みたいですから」。今年で36歳のベテランは、初タイトルへ静かに闘志を燃やしていた。

     キャリアは2戦だが、前走で初めてコンビを組み、背中から確かな能力を感じていた。「まだ成長途上ではありますが、それでもあれくらい(重賞2着)のレースができますからね。気持ちが強いし、しまい切れる脚もある。阪神の長い直線はプラスだと思います」。G1馬を母に持つ良血に寄せる期待は大きい。

     早めの栗東輸送効果もあって、本番は万全の態勢で臨めそう。「戸惑ったり物見するわけでもないし、馬の状態はいいので楽しみですね」。人馬の強い絆も武器に、2歳王者決定戦に挑む。(西山 智昭)

     

    朝日杯FSの注目穴馬-ネオルミエール

    ネオルミエール

    父-ネオユニヴァース

    母父-シルクプリマドンナ

     

    昨年の2013年の朝日杯FS

     
    1着 アジアエキスプレス ムーア
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