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    カテゴリ:重賞レース(G1) > エリザベス女王杯

    エリザベス女王杯2016年のアンカツ予想を予想して見る

    エリザベス女王杯-お願いマリアライト

     春G1は回収率140%だったデジタル編集部の“真希バオー”こと中嶋真希記者が、12月末までの秋G1の11戦を予想します。連敗が続き、崖っ縁で迎える第5戦は、今年の女王を決めるエリザベス女王杯(京都2200メートル、13日午後3時40分発走)。毎日新聞の競馬面担当、松沢一憲記者の解説を交えながら“ウマ女”記者が競馬の楽しさをお届けします。【中嶋真希】

     エリザベス女王杯は、3歳牝馬が古馬(4歳以上の馬)の牝馬に戦いを挑む。春に宝塚記念(阪神2200メートル)を勝ったマリアライトが昨年に続き勝利するか、それに待ったをかける馬が出現するか。真希バオーは、今年まだ牝馬4戦を的中できていない。同じ「淑女」として、馬の気持ちになって予想に挑みたい。

     「馬の気持ちなんてわかるわけないだろ、バカヤロー」と松沢記者に怒られた。「馬は大きなペットみたいなもの。ペットが走るかどうかは、データで見るんだよ。お前も、おれの新刊『怒濤のVライン』(1800円+税、ガイドワークス)をよく読んで勉強しろ」。ちゃっかり宣伝を挟み込む松沢記者の、予想はいかに。

     ◇本命はマリアライト

     「過去10年、このレースで馬連(1、2着に入る馬を当てる)が万馬券になったのは1回のみ。9回は5000円以下と、順当に収まっている」と松沢記者。荒れないとみて、マリアライトを本命にした。「宝塚記念では、現役最強と言われたドゥラメンテやキタサンブラックらを破って春のグランプリ馬になった。前走のオールカマー(中山2200メートル)は5着だったが、休み明けで力を出し切れなかった」と評価する。

     アリアライトを破るとすれば、パールコード。「秋華賞(京都2000メートル)は、半馬身差で2着。3歳世代きっての実績のある馬だ。好位につけて、うまく立ち回れるレースセンスを身につけている。大きく崩れることはないだろう」

     3番手は、デンコウアンジュ。「前走の秋華賞は9着だったが、外を回るコースロスがあった上に、スローペースで自慢の末脚(ゴール前の加速)を発揮できなかった。人気を落としているが、アルテミスステークス(S)=東京1600メートル=では2歳女王で後のNHKマイルカップ(東京1600メートル)馬のメジャーエンブレムを破っている。勝ち負けできる潜在能力を備えている」

     ◇気になる穴は…

     穴は、クイーンズリング、シュンドルボン、ミッキークイーン。

     クイーンズリングは、前走の府中牝馬S(東京1800メートル)を1馬身半差で快勝。「昨年のエリザベス女王杯は8着だったが、直線で不利があった。スムーズにレースができれば、勝ち負けに持ち込める」

     シュンドルボンは、「前走の府中牝馬Sは、追い込み馬に不利な流れをレース最速の上がり33.3秒で3馬身4分の1差の5着まで迫った。今回は、休養明け2戦目。2000メートル以上のレースで勝っていないが、1800メートルを4勝していれば、2200メートルも守備範囲だ」。

     人気が予想されるミッキークイーンは、6カ月ぶりの実戦で評価を下げた。「過去10年で1~3着の馬は、必ず9月か10月に1度使われている。データでは狙えないが、4歳世代をけん引してきた実力馬。無印にはできない」

     ◇真希バオーの大胆予想

     3連複5頭ボックス(10点1000円)

     (1)ミッキークイーン

     (2)マリアライト

     (3)クイーンズリング

     (7)マキシマムドパリ

     (15)パールコード

     松沢記者と同じく、マリアライトを本命にした。5着だった前走のオールカマーは、3カ月の休み明け。ひとたたきした上積みが見込める今回は、きっちり結果を出してくれるだろう。マキシマムドパリは、派手さはないが、安定した成績を残している。デビューから16戦で、掲示板を外した(5着以下になった)のは、オークス(東京2400メートル)の8着のみ。牡馬を相手に健闘しているのも心強い。

     ◇崖っ縁の4連敗 -4000円

     10月30日にあった天皇賞・秋(東京2000メートル)は、「最強マイラー」のモーリスが2000メートルでも強さを見せつけて圧勝。2着はリアルスティール、3着にはステファノスが入った。◎に期待したエイシンヒカリは、勢いよく逃げるも直線で馬群に沈んで12着。応援し続けていたアンビシャスも4着に敗れた。

     翌日、出社して席に着くと、部長が肩をたたいてきた。「また外れたな」。いつも優しい笑顔の部長だが、予想を外した翌日は冷たい。「秋のレースは波乱が続いていて……」と弁解すると、「そろそろ当てないと、連載は打ち切りだぞ」と去っていった。秋G1戦も中盤。14日の月曜日には、部長の笑顔が見られるようにがんばるぞ。

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    エリザベス女王杯|芸能人馬券|釈由美子20万馬券的中まとめ

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     釈由美子20万馬券大当たり、結婚がらみ初馬券で

     女優の釈由美子(37)が15日、京都競馬場で行われた中央競馬のGIレース「第40回エリザベス女王杯」で馬券を当てて20万7000円をゲットした。自身のブログで報告した。釈はこの日、同レースの表彰式プレゼンターとして会場を訪れており、空き時間に生まれて初めて馬券を購入。これが見事大当たりとなった。

    【写真】釈由美子”美の集大成”と自信、ヌーディーな「釈ボディ」披露

     レース前のトークショーでは(10)ラキシスを本命と語っていた釈。馬券は「結婚記念日のラッキーナンバー10月10日にちなんで(10)と(8)と(2)」を中心に選択。これに自身の誕生日(6月12日)の(12)を絡めてヤマ勘で購入した。

     結果は1着(12)マリアライト、2着(18)ヌーヴォレコルト、3着(8)タッチングスピーチ。釈が購入した馬連の(12)-(18)と3連複(8)-(12)-(18)が的中した。購入の総額は2万6000円で、差し引きで18万1000円の黒字という驚きの結果となった。

     競馬場を訪れたのはこの日が2回目だった釈。レース中は観客の大歓声と馬の足音に「鳥肌が立ちっぱなしでした!!」と馬券を忘れて大興奮だった。レース後は、本命に推していたラキシスが11着に終わったためガックリしていたが、関係者から当たっていることを指摘され、「腰を抜かしました」と喜んだ。

     表彰式後は口元を緩めながら「ルンルン」と払い戻し。お札を扇状に広げて撮影した“成金ショット”も掲載し「やらしくてスミマセン」。新婚パワーを見事に現金化し「ウェディングラックも味方してくれたのでしょうか」とニンマリだった。

     
    釈由美子、初馬券で20万円当たる”ウエディングラック”で喜び
     
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    エリザベス女王杯予想|直前情報まとめ


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     密着取材も5日目。エリザベス女王杯担当の東京サンスポ・柴田章利記者(43)は、美浦トレセンで昨年の2着馬ヌーヴォレコルト陣営を直撃。調教師から次々に強気な言葉を聞いたが、枠順はまさかの大外(18)番に決定。これが予想に影響するのか。15日、結論が出される。

     いよいよ密着取材も佳境に。冷たい風が吹く美浦トレセンで、枠順発表をボケーッと待っているわけにもいかない。もうそろそろ結論を出さなくてはいけないのだ。

     この日のターゲットはヌーヴォレコルト。いわずとしれた昨年のオークス馬であり、昨年のエリザベス女王杯2着馬だ。午前8時にAコースをキャンターで1周半。落ち着き払った雰囲気はすっかり大人の女といった感じだ。

     「昨年は秋華賞(2着)を使って、エリザベス女王杯に出るか迷って使ったけど、今年は最初からここが目標。臨戦過程が違います」

     いつも前向きな斎藤誠調教師だが、それにしても今回の晴れやかな表情には不安を一切感じさせない。

     「追い切った後のカイバも変わらず食べているし、すごく落ち着きがありますね。以前は道中でハミを取ってしまうことがあったけど、いまの精神状態なら距離も2200メートルで問題ない。道悪も中山記念(稍重、1着)で結果を出しているし、マイナスにはならないからね」

     とにかく出てくる言葉すべてが買い材料。最後には「笑顔で京都に行けます。それぐらいいい状態」と言い残した。

     もうこれが本命しかないのでは、と思ったが神様は最後の最後にいじわるをするものだ。

     午前9時に発表された枠順は大外の(18)番。それでも斎藤誠師は「勝負服のピンクとトータルコーディネートですね。インを突くイメージだけど、自在な競馬ができる。落ち着かせる調教をしてきたのが生きるのでは」とあくまでも前向きさを崩さない。とはいえ馬群を割る牝馬らしからぬ勝負根性が持ち味のタイプ。果たしてこの大外枠は吉と出るか凶と出るのか…。結論を直前にして頭を悩ます要素が増えてしまった。 (柴田章利)

     
     
    ラキシス、連覇へ冷静沈着/エリザベス女王杯
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    ヌーヴォレコルトは大外枠で 

     昨年2着の雪辱を期すヌーヴォレコルト(牝4、斎藤)は、大外枠に入った。それでも斎藤師は「スムーズな競馬ができそう。マイナスとは考えません。スタートさえ出てくれれば」と下を向くことはない。この日は角馬場からAコース。万全の状態を確認して「いつも通り闘志を内に秘めつつ、リラックスしています」と笑った。

     




    東スポを見ると

    ヌーヴォレコルトかなって感じですかね。

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    エリザベス女王杯予想|馬体診断まとめ

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    ルージュバックA評価

     「エリザベス女王杯・G1」(15日、京都)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断を、デイリースポーツホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、秋の女王決定戦の出走予定馬をA~C評価しました。

    【写真集】週末予想の参考に!エリザベス女王杯馬体診断

     【ルージュバック=評価A】

     ボリュームのあったオークス前に比べて、すっきりとは見せるが、適度に張りがあり、細くも太くもなく、これまでで一番バランスがいい。立ち姿は薄手でいかにも牝馬らしいつくりだが、良質なバネがあり、走らせてより良さを感じさせるタイプ。中間の追い切りは単走で4本消化。やればいくらでも動くだけに、制御しつつの調整過程だが、跳ぶフットワークは他と一線を画する。予定を変更された経緯を割り引いても春同様に高評価は変わらない。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉美浦Wで6F83秒5-37秒6-12秒7(馬なり)。最後まで手応えには余裕があったが、いい頃と比べると躍動感がひと息。まだ戻り切っていない印象。


    ヌーヴォレコルトA評価

     

     「エリザベス女王杯・G1」(15日、京都)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断を、デイリースポーツホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、秋の女王決定戦の出走予定馬をA~C評価しました。

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     【ヌーヴォレコルト=評価A】

     時季的に少し冬毛が生え始めているため、くすんだように見えるが、うっすらとアバラが浮き、この馬らしいシャープなライン。前肢が勝ったつくりだけに、トモが薄く感じられるのはこれまで通り。適度な張りを十分に保つ。体調に波がなく、状態は高いレベルにある。

     初めて掲示板を外したヴィクトリアマイルは、高速馬場の影響が濃く、絶対的なスピードを要求された。操縦性と一瞬の切れが持ち味で、実績的にもベストはコーナーで息を入れて運べるステージ。昨年の2着よりも消耗していないローテーションは何よりも魅力だ。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉岩田を背に美浦Wで6F81秒3-38秒2-13秒2(強め)。前走よりも気持ちが乗っており、仕掛けられてからの反応も鋭い。状態は確実に上向いている。

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