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競馬2chSC,ツイッター,ヤフーニュース,youtube動画などで扱っている競馬情報を馬券的中に繋がるようにアレンジしてお伝えしたいと思っています!!

    2016年06月

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    吉村3連単1点で665万ゲット競馬場の達人ネタバレ?

     お笑いコンビ「平成ノブシコブシ」徳井健太(35)が28日、大井競馬場から配信されたニコニコ生放送「ほろ酔いアンカツ競馬塾 帝王賞は俺に乗れ!」に出演。先日訪れた東京競馬場で、3連単1点買いで665万円を手にした相方・吉村崇(35)への怒りを爆発させた。

     当日(26日)は徳井も3連単4万990円を的中させていたが、3連単1点買いというあり得ない買い方で大爆発した吉村への怒りで、テンションは一気に急降下。その後のロケの最中もイライラを何とか抑えていたそうだが、スタッフにご祝儀を配る吉村の姿を見てさらに怒りが倍増したという。

     ニコ生放送中も「3連単1点買いってどうなのかな~」「だったらロト買えよ!」と吉村への怒りを口にしたが、直後に予想した大井競馬11R、12Rは惨敗に終わり、残念ながらリベンジとはいかなかった。

     番組後半では、アンカツこと安藤勝己元ジョッキー(56)が29日の大井競馬・帝王賞を予想。仕事を忘れてアンカツの話に聞き入った徳井は、1枠1番アスカノロマンを本命に挙げ、吉村へのリベンジを誓った。

    1:2016/06/26(日) 19:52:20.52 ID:
    お笑いコンビの平成ノブシコブシの吉村崇が26日、東京6Rの3連単665・7倍を、驚異の1万円1点買いで的中させ、665万7000円の払い戻し金を手にした。

    この日は競馬専門チャンネル・グリーンチャンネルの「競馬場の達人」の収録で東京競馬場を訪れていた吉村は、2、3、8番人気で決着した6Rを1点勝負でズバリ的中。

    キズナが制した13年ダービーで549万5000円の払い戻しを受けて以来となる高額払い戻しを受けた。

    1着に木幡巧也騎手が騎乗したテンキセキ、2着馬ラブターボ(石橋脩騎手)、3着に木幡初也が騎乗したフッカツノノロシの順で入線し、
    「やりました!木幡兄弟を追いかけていて“木幡巧→ラブ→木幡初”で買いました」と歓喜のコメント。

    立役者となった木幡巧也騎手は「そうなんですか!貢献できて良かったです」と笑顔を浮かべた。

    「3連単は1点買いでも当たるんですよ。オススメです!」と“破天荒”ぶり存分に発揮した吉村はドヤ顔。

    各界の著名人が競馬場で一日馬券勝負をする同番組は10年以上続いているが、払戻額は過去最高額となった。

    この模様は8月21日に放送予定(その後も再放送あり)となっている。

    デイリースポーツ 6月26日(日)15時23分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160626-00000056-dal-ent 


    2:2016/06/26(日) 19:53:00.00 ID:
    さすが破天荒wwwwwwww
    6:2016/06/26(日) 20:42:05.99 ID:
    木幡は今年の新人ではピカイチなのに菜七子のせいで目立たないという。





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    WIN5対象レース|パラダイスS予想(2016年)
     

    【パラダイスS(日曜=26日、東京芝1400メートル)注目馬23日最終追い切り:美浦】7か月の休み明けとなるバクシンテイオー)は南ウッドで3頭併せ。最後方を追走し、直線で内から馬体を併せにいったが…。鞍上の二本柳(レースは石橋)がビッシリ追ったものの、先行2頭からそれぞれ半馬身、1馬身遅れてのフィニッシュ。動きは平凡に映り、このひと追いでどこまで変わってくるかが焦点になりそうだ(5ハロン68・6―53・6―39・5―12・3秒)。

     橋本助手「ひと追いごとに良化しているし、1400メートルもいいと思う。まだ本数が少なくて仕上がり途上」

     

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    宝塚記念予想|2016年|アンカツ予想を予想してみました
    特集:宝塚記念 打倒!ドゥラメンテ(4)

     現役最強を証明すべく、“真打ち”ドゥラメンテが久々に国内の大レースに出走する。昨年の皐月賞、日本ダービーを圧倒的な走りで制して二冠を達成。秋こそ故障で棒に振ったが、復帰初戦の中山記念(2月28日/中山・芝1800m)は久々の実戦と距離不足を懸念されながらも、ひとまくりで圧勝。古馬になってさらにパワーアップした印象を与えた。初の海外遠征となったドバイシーマクラシック(3月26日/UAEメイダン・芝2410m)はポストポンドの2着に敗れたが、レース前の落鉄の影響や、馬場適性、さらに「出走していれば、昨年の凱旋門賞馬だったかもしれない」ともされる強敵を相手にしての走りは、「負けてなお強し」を十分に印象づけるものだった。

    【写真】ファン投票1位のキタサンブラック

     当然、宝塚記念に駒を進めるとなれば、ファン投票でも1位となりそうなもの。ところが、フタを開けてみれば、1位のキタサンブラックの半数にも満たない票しか集められず、屈辱的ともいえる6位の評価。それは宝塚記念に向けての不安の表れなのだろうか、それとも、ファンの支持と馬券上の人気は別ということだろうか。

    「管理しているのがメディアへあまり出てこない堀厩舎ですから、人気投票ではそういう結果になってしまうんでしょうね。一方で、ファンが実力を認めつつも不安を感じるというのも頷けます」

     そう指摘するのはスポーツ報知の牧野博光記者。ファンが懸念する要素は、大きく分けて3つあるようだ。

     まずひとつめは、海外遠征から戻ってからの調整の難しさだ。春シーズンは、2000~2400mを主戦場とする馬にとって、日本国内に最適な大レースがないため、ドバイや香港にその矛先を向けることが多い。しかし、これらの遠征を経て宝塚記念に向かった馬たちは、07年にドバイデューティフリー(1着)→香港・クイーンエリザベス2世C(3着)から宝塚記念を制したアドマイヤムーンのほかは、軒並み敗れているのである。最近の例では、ブエナビスタやジェンティルドンナがドバイ遠征後に直行、あるは1戦はさんで宝塚記念に向かい、それぞれ人気で敗れている。また、直近では、ドゥラメンテと同じ堀厩舎のモーリスが、香港・チャンピオンズマイルを制して臨んだ安田記念で、断然人気を集めながら2着となったことも記憶に新しい。

     ふたつめは、不在中に台頭した同世代の存在だ。昨春のクラシックでは圧倒したはずのキタサンブラックは菊花賞、天皇賞・春を制し、GIタイトルの数ではドゥラメンテに並んだ。4歳の夏を迎えて、昨春の差がどこまで詰まっているのか、あるいは逆転しているのか、ここで証明されることになる。また、同厩のサトノクラウンをはじめ、アンビシャス、シュヴァルグラン、タッチングスピーチらもGI勝ちこそないものの重賞勝利などで存在感を示している。

     三つめは、ドゥラメンテ初となる関西への輸送競馬である。これまで国内で走った7戦はいずれも東京か中山の関東圏で、海外遠征のドバイは競馬場に隣接した厩舎に滞在しての調整だった。もともと気性的にうるさい面のある馬だけに、夏場の長距離輸送を経ての出走に、輸送がどこまで影響するのかは気になるところだろう。

     
    東スポを見ると
     

    本命
    ドゥラメンテ
    相手
    キタサンブラック
    シュヴァルグラン
    アンビシャス
    サトノクラウン
    トーホンジャッカル
     



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    アルハテケステークス予想



    種牡馬データ

    種牡馬着別度数勝率複勝率単勝複勝
    Indian Charlie2- 0- 0- 5/ 728.60%28.60%48795
    フジキセキ13- 9- 10- 81/11311.50%28.30%8780
    オレハマッテルゼ1- 5- 4- 26/ 362.80%27.80%8210
    ブラックタイド6- 4- 9- 52/ 718.50%26.80%106124
    アグネスデジタル4- 12- 9- 70/ 954.20%26.30%1459
    キングカメハメハ16- 20- 21-166/2237.20%25.60%4772
    アグネスタキオン2- 3- 6- 36/ 474.30%23.40%1754
    クロフネ18- 11- 16-155/2009.00%22.50%6560
    ケイムホーム5- 6- 4- 53/ 687.40%22.10%14494
    ハーツクライ6- 9- 7- 81/1035.80%21.40%1485
    サウスヴィグラス6- 4- 5- 65/ 807.50%18.80%14696
    スウェプトオーヴァーボード3- 3- 0- 32/ 387.90%15.80%17273

     

    騎手データ

    騎手着別度数勝率複勝率単勝複勝
    横山典弘24- 19- 16-109/16814.30%35.10%6272
    戸崎圭太33- 23- 23-146/22514.70%35.10%7370
    内田博幸22- 32- 24-162/2409.20%32.50%6687
    田辺裕信26- 16- 24-182/24810.50%26.60%19498
    柴田善臣11- 14- 14-118/1577.00%24.80%148102
    田中勝春25- 11- 12-148/19612.80%24.50%11396
    大野拓弥14- 18- 11-142/1857.60%23.20%3167
    三浦皇成19- 13- 13-154/1999.50%22.60%10557
    吉田豊14- 24- 10-176/2246.30%21.40%7857
    石橋脩8- 15- 11-134/1684.80%20.20%64103
    勝浦正樹1- 5- 4- 58/ 681.50%14.70%760
    吉田隼人1- 4- 1- 48/ 541.90%11.10%11541
    丸山元気1- 1- 1- 25/ 283.60%10.70%8866
    石川裕紀2- 4- 5-103/1141.80%9.60%729
    柴田大知4- 6- 10-189/2091.90%9.60%7538

     

    スピード指数

    指数
    ピンポン103
    キョウエイアシュラ101
    キクノソル101
    フィールザスマート99
    オールブラックス99
    サノイチ98
    チャーリーブレイヴ98
    ベルサリエーレ96
    ワンダーコロアール95
    シンゼンレンジャー95
    アドマイヤサガス94
    マッチレスヒーロー89
    クリノヒマラヤオー82

     

     

    能力指数

    1位 チャーリーブレイヴ

    2位 フィールドスマート

    3位 キクノソル

    4位 ピンポン

    5位 サノイチ

     

    本命

    チャーリーブレイヴ

     

     


     

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    リアルスティール|安田記念回顧|福永下手なのか?矢作下手なのか?

     「安田記念・G1」(5日、東京)

     “打倒モーリス”の筆頭格と目された2番人気リアルスティールが、まさかのブービー11着に終わった。「思ったよりもペースが遅くて、落ち着かせるのに時間がかかった」と再タッグを組んだ福永は振り返る。序盤は鞍上が言う通り掛かり気味。4番手で直線に向いたが、合図に反応せず、力なく馬群に沈んでいく。「3角からリズム良く走っていたが、思った以上に早く失速してしまった」と肩を落とした。

     勝算十分に臨んだ初マイル戦。ドバイターフで悲願の海外G1を制した直後のレースだっただけに、矢作師もショックを隠し切れない。「掛かったのは確かだが、分からない。何も悪いところはなかったし、言いようがない」とかぶりを振った。今後はひと息入れ、秋に備える見込みだ。

     
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