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競馬2chSC,ツイッター,ヤフーニュース,youtube動画などで扱っている競馬情報を馬券的中に繋がるようにアレンジしてお伝えしたいと思っています!!

    2015年01月

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    京成杯予想で的中馬券をゲットしよう|ツイッター・2chの声

     皐月賞と同舞台で行われる京成杯。今年は東京スポーツ杯2歳Sで0.2秒差の5着だったクラージュシチーや、ホープフルSで行き場をなくしながら3着まで追い上げたブラックバゴ、芝2000mで3戦2勝のベルーフなどがエントリーしてきた。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

    ■1/18(日) 京成杯(3歳・GIII・中山芝2000m)

     クラージュシチー(牡3、栗東・高橋義忠厩舎)は未勝利戦を圧勝して挑んだ東京スポーツ杯2歳Sで0.2秒差の5着。最後に伸びきれなかったものの、スタートが今一つで、直線でも前に入られ一旦外に持ち出すロスがあった中でゴール前までは上位争いに加わっており、力のあるところは見せたと言ってもいいだろう。コースは東京より中山の方が合っていそうで、巻き返しての重賞初制覇に期待が掛かる。

     ブラックバゴ(牡3、美浦・斎藤誠厩舎)は前走のホープフルSで内を回って直線に入ったが、そこで行き場をなくしてしまった。それでも進路ができて追い出されてからは一気の伸びを見せて2着とハナ差の3着に入り、能力の高さを見せた。今回スムーズな競馬ができれば勝ち負け必至だろう。

     ベルーフ(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)はデビューから芝2000m戦のみに出走して3戦2勝。負けた2戦目の百日草特別もレコード決着での2着に入っており、重賞のここでも互角以上にやれる素質は十分にあるだろう。

     その他、東京スポーツ杯2歳S3着・ホープフルS4着と力をつけているソールインパクト(牡3、美浦・戸田博文厩舎)、デビュー2連勝中のタケルラムセス(牡3、美浦・田村康仁厩舎)、エリカ賞でベルーフと0.1秒差の2着だったクルーガー(牡3、栗東・高野友和厩舎)、唯一の3勝馬コスモナインボール(牡3、美浦・和田雄二厩舎)なども上位進出を窺う。発走は15時35分。

     
    京成杯-2014年 
     
    1着 フレイアンドリアル 柴田大知
    2着 キングズオブザサン 大野拓弥
    3着 アデイインザライフ 横山典弘
     
     
    京成杯ツイッター
     
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    淀短距離ステークス予想|データ|まとめ

     エイシンブルズアイ(牡4=野中)は角馬場から坂路へ。野中師は「放牧を挟んだけど何の問題もなく仕上がっているよ。一瞬の脚をどう生かすか」とイメージしていた。

     ニンジャ(牡6=宮)は角馬場から坂路へ。宮師は「順調。仕上がりはいいよ。突き抜けるだけの脚はあるし、前が止まる展開になってくれたら」と期待していた。

     

    2014年-淀短距離ステークス

     
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    シンザン記念|最新情報|2chまとめ

    ◆シンザン記念追い切り(8日)

     武豊が、新たな記録の達成に挑む。デビューした87年から重賞勝利を続けること28年。岡部幸雄元騎手を抜いて単独トップとなる「29年連続」へ向け、グァンチャーレで参戦する。

     「前走(東京スポーツ杯2歳S7着)は、着順こそ悪かったけど、直線で進路があいていれば、という内容だった。いいものを持っていて、いい走りをする。チャンスはあると思う」と気合を見せた。

     仕上がりは万全だ。追い切りは、自ら手綱を執って坂路でアーネストミノル(4歳500万)を4馬身追走。軽い仕掛けにスムーズに加速し、4馬身半先着した。「調教で動くとは聞いていたけど、すごく良かった。あとは、(不安定な)ゲートを(うまく)出てくれれば」。開幕週に4勝を挙げて好スタートを切った名手から、目が離せない。

     
    シンザン記念-2015年追い切り情報
     
     
     
     
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    フェアリーステークス予想|テンダリーヴォイス|ツイッター・2chのまとめ

    ◆フェアリーS追い切り(8日)

     スムーズに勢いに乗った。テンダリーヴォイスは、美浦のウッドチップコースで、ブレイクザポケット(3歳未勝利)を3馬身追走。4コーナーで鞍上の北村宏がスッと内へ導くと、滑らかなフットワークで駆け抜けた。終始落ち着いた雰囲気で、最後は相手の走りに合わせて4ハロン52秒7―39秒3―12秒8で併入。420キロほどの小柄な馬体ながら、筋肉の張りは目を引いた。

     「順調に来ていたので、体調を保つ感じで、無理のない程度に最後は併せた。動きはスムーズで、息遣いも良かった」と北村。萩原調教師も「コンスタントに使っており、それほど強い調教は必要ない。予定通りの追い切りができた」と納得の表情を浮かべた。内容はソフトでも、素質の良さを十二分に見せつけた。

     1勝馬だが、これまでのレースぶりから力は見劣らない。新馬戦(1着)、アスター賞(2着)は、末脚勝負でメンバー最速の上がりをマーク。前走の赤松賞では、好スタートから3番手で折り合い、鼻差の2着に粘り込んだ。父ディープインパクト譲りの瞬発力に加え、好位でも運べる自在性が武器。北村は「常に前向きで自分から走れる馬」と評価している。

    初右回りOK デビュー5戦目で、初めての右回り。トリッキーと言われる中山のマイルが舞台となるが、北村は攻略に自信を見せる。「右回りは心配ない。融通が利くタイプで、折り合いも難しい方ではないので、うまく競馬をしてくれれば」重賞6勝の名牝ブロードアピールを祖母に持つ良血馬。素質を開花させ、クラシックへと駒を進めていく。(石野 静香)

     
    フェアリーステークス-2014年
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    シンザン記念予想【2015年】|開幕週絶好調だった豊様|グァンチャーレ

     
    今週の日曜京都メーンは、日刊スポーツ賞シンザン記念(G3、芝1600メートル、11日)が行われる。
    東スポ杯2歳S7着からグァンチャーレ(牡、北出)が巻き返す。前走は直線で前がずっと壁になり、なかなか抜け出せなかった。「スムーズだったなら、もっと上位はあったかも…」と中島助手。前走後は減っていた体も回復し、本番は440キロ台で出走でき見込みだ。
     
     
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