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競馬2chSC,ツイッター,ヤフーニュース,youtube動画などで扱っている競馬情報を馬券的中に繋がるようにアレンジしてお伝えしたいと思っています!!

    2015年01月

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    コパノリッキーは東海ステークスを勝利できるか?|東海S
     

     中京最終週の日曜メーンとして開催される東海ステークスへ向けて、東西トレセンで21日、追い切りが行われた。栗東では、昨年のGIフェブラリーS覇者コパノリッキーが初コンビの武豊騎手を背にCWコースで併せ馬を行い、1馬身先着。好気配を漂わせた。インカンテーションは同じCWコースで僚馬に大差で先着。ナムラビクターは坂路をしっかりとしたフットワークで駆け上がった。

     寒風が吹き付ける中、コパノリッキーが躍動した。初めて手綱を取った武豊騎手は好感触だ。

     「馬場がだいぶ悪くてのめっていたけど、しっかり走れていた。思ったより掛かるところがなくて、イメージより乗りやすかった。当たり前だけど、いい馬だね」

     朝一番の追い切りラッシュがひと息つき、馬場が荒れ始めたCWコースでスリータイタン(1000万下)を追走。手応えよく直線に向いて鞍上に促されると、ストライドを伸ばして1馬身先着した。

     稍重の馬場状態で6ハロン80秒9-12秒5の時計は優秀。ジョッキーは「ゴールドアリュール産駒は力強い。スマートファルコンがそうだけど、この馬にも感じた」と、交流GI6勝を挙げた相棒を例に手応えを語った。

     昨年はフェブラリーSを制し、交流競走を含めてGI3勝。だが、チャンピオンズC(12着)と東京大賞典(2着)でホッコータルマエにGI連勝を許し、最優秀ダートホースの座を逃した。『打倒タルマエ』を掲げる今年は、カイバの量を1割増やしてパワーアップを図っている。

     村山調教師は「成長する前に体を大きくすると故障の原因になるが、骨がだいぶ成長したので筋肉をつけていく。パワーアップしないとタルマエには太刀打ちできない」と説明。持ち前のスピードを生かしつつ、550キロ(前走時527キロ)まで増量する考えだ。

     連覇がかかるフェブラリーS(2月22日、東京、GI、ダ1600メートル)に向けて取りこぼせない。武豊騎手は「GIを取った馬で声をかけてもらったことに応えないといけない」と表情を引き締めた。コパノリッキーが必勝態勢で尾張へ乗り込む。 (川端亮平)

     

    コパノリッキー

    フェブラリーSが最大のポイント、16番人気で1着

     
    1着 コパノリッキー 田辺裕信
    2着 ホッコータルマエ 幸英明
    3着 ペルシャザール デムーロ
     
     
    ただ、中京はあまり良くない
    2014年チャンピオンズカップ
     
     
    1番人気12着
    スタート出遅れて、惨敗
     
     
     
     
     
     
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    世界ランク1位・2位がジャスタウェイとエピファネイア

     IFHA(国際競馬統括機関連盟)が20日、2014年度のワールドベストホースランキングを発表。昨年のドバイデューティフリーなどを制したジャスタウェイ(牡6歳、栗東・須貝尚介厩舎=昨年の有馬記念で引退)が130ポンドを獲得し、栄えある年間1位の座に輝いた。

     この“年間世界ランキング1位”は、日本調教馬として史上初の快挙。2006年度のディープインパクトは127ポンドで4位、2013年度のオルフェーヴルも129ポンドで3位までだった。

     ジャスタウェイは現在、父ハーツクライとともに北海道安平町の社台スタリオンステーションでけい養中。国内外で活躍する二世を輩出するべく、種牡馬としてDNA継承の使命を全うしていく。

     また年間世界ランキング2位は、ジャパンCを4馬身差で圧勝し129ポンドに評価されたエピファネイア(牡5歳、栗東・角居勝彦厩舎)で、日本馬による“世界ワンツー”の快挙達成となった。

     
    ジャスタウエイ
    父-ハーツクライ
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    アメリカJCC予想で的中馬券をゲットしよう|ツイッター・2chの声

    ◆AJCC1週前追い切り(15日)

     来週のアメリカJCC・G2(25日、中山)に出走するゴールドシップが15日、栗東・CWコースで1週前追い切りを行い、7ハロン93秒0―12秒4と破格の時計をマーク。3頭併せで僚馬2頭を置き去りにする圧巻のパフォーマンスを見せた。

     内からワールドダンス(4歳1000万)、アドマイヤランディ(4歳1600万)を5馬身追走。軽快に飛ばす相手に直線半ばで並びかけると、あとは力強い伸びで突き放すだけ。ワールドに7馬身、アドマイヤに9馬身先着。「最後は仕掛ける程度で申し分のない反応。有馬記念(3着)より上向いていると思います」と手綱を執った岩田は納得の表情だった。

     春の大目標は史上初の3連覇を狙う宝塚記念(6月28日、阪神)だが、G1・5勝馬として負けられない。「メチャクチャいいよ。走りたくて仕方ない感じだね」と須貝調教師。昨年の宝塚記念以来の勝利を挙げ、完全復活を証明する。(山本 武志)

     
    アメリカJCC-2014年動画
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    日経新春杯予想|直前情報|いろいろまとめ

     日経新春杯の追い切りが15日、東西トレセンで行われた。タマモベストプレイは栗東坂路で、ラスト1ハロン12秒2と鋭い伸び。サンケイスポーツ調教評価『S』を獲得した。前走のジャパンCは10着だったが、得意の京都で巻き返しを狙う。CWコースで先着したサトノノブレスも『S』評価。ダコールは、坂路をしっかりと駆け上がった。

     冷たい雨が降りしきる中、熱気あふれる動きで駆け上がった。タマモベストプレイが坂路でシャープな伸び。一昨年のきさらぎ賞以来となる2つ目の重賞奪取へ、猛アピールだ。

     「動きも時計もいい。ベストでしょう。順調に来ているよ」。絶好の内容に、南井調教師が声を弾ませた。

     軽快なフットワークで1ハロン14秒9-14秒0-12秒4のラップを刻むと、最後はムチを一発飛ばして1ハロン12秒2でフィニッシュ(4ハロン53秒5)。水分を含んだ馬場も苦にせず上々の伸びを見せた。南井助手は「先週にやっているので、今週はしまい重点で。反応がよかったね。いつものやめる面を出さずに、最後までしっかり走っていた」と納得の表情を浮かべた。

     前走のジャパンCは10着に終わったが、2走前の京都大賞典は勝ち馬(ラストインパクト)にクビ差2着と見せ場たっぷり。好位から直線で抜け出し、ゴールまでしぶとく食い下がった。今回は2走前と同じ京都2400メートル。京都コースは【3・1・1・1】で馬券に絡まなかったのは、不利のあった菊花賞(8着)のみで、舞台設定は文句がない。

     「ハンデ57キロで軽い馬との差がどうかだけど。京都は相性がいいから。2走前のように並ぶ形でしぶとさを生かす展開になれば」と南井調教師はVをイメージする。

     明け5歳を迎えた京都巧者。好走の条件が整った今回は、ベストの走りが期待できそうだ。(鈴木康之)

     
    日経新春杯予想
    タマモベストプレイに注目しています!!
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    日経新春杯予想で的中馬券をゲットしよう|ツイッター・2chの声

    【日経新春杯(日曜=18日、京都芝外2400メートル)注目馬15日最終追い切り:栗東】連覇を狙うサトノノブレスが有馬記念(11着)の時以上のパフォーマンスを見せた。

     池添を背にウッドでジューヴルエール(古馬500万下)と併せ馬。直線で一杯に追われる僚馬とは対照的に、余裕残しの手応えで楽々と1馬身先着。雨で湿ったチップを豪快に蹴散らしてラスト11・9秒の好時計をマークした(6ハロン83・6秒)。

     池添騎手「手前を替えるまで待ってからしっかり脚を伸ばせた。4コーナーを回ってすぐ並びかけていった有馬記念の最終追いよりいい内容でした。前走は後ろから行くことは決まっていたが、あんなにペースが遅くなるとは思わなかった。自分がうまく乗れなかった。もう一度チャンスをもらえたので今度はこの馬のスタイルで結果を出したい」

     
    2014年-日経新春杯動画
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