競馬2chぽい2chねるぽい情報

競馬2chSC,ツイッター,ヤフーニュース,youtube動画などで扱っている競馬情報を馬券的中に繋がるようにアレンジしてお伝えしたいと思っています!!

    2014年12月

    5
    有馬記念|最新生情報|2ch・ツイッター

    ◆本当に状態いい〔15〕ジャスタウェイ

     抑えきれないくらいの手応えで登坂。馬なりで4ハロン59秒4-13秒7をマークした。榎本助手は「変にテンションが上がることもなく、順調にこられている。枠は仕方がない。内で包まれるよりもいい。本当に状態はいいので強気に乗ってもらいたい」と力を込めた。

    ◆落ち着きは十分〔13〕エピファネイア

     ジャパンCを快勝後、さらに体調を上げている。坂路で4ハロン62秒0-14秒2をマーク。落ち着きは十分で、しっかりとした脚さばきで駆け上がった。「変わりなく来ています。いつもそうですが、自分との戦いですね」と角居調教師。グランプリも折り合いが鍵になりそうだ。

    ◆スイッチ入った〔4〕ジェンティルドンナ

     キビキビとした脚さばきで坂路を駆け上がって4ハロン63秒2-15秒7を計時。井上助手は「元気がよかった。坂路から厩舎に戻る帰り道で暴れていたくらいやから。引退レースでこれだけ若いのは珍しいね。もうスイッチは入っている」と好気配を伝えた。

    ◆素軽い脚さばき〔1〕トーセンラー

     いつもどおりCWコースで1周半のキャンター調整。これが引退レースとなるが、この馬らしい素軽い脚さばきは健在だ。荻野助手は「もう最後だから悔いのない仕上げ。枠もいいところが引けたしね。あとは輸送をクリアして無事にゲートインさせたい。競馬は何が起こるか分からないし、楽しみにしている」と好レースを期待。

    ◆逃げて一発狙う〔2〕ヴィルシーナ

     ヴィクトリアマイル連覇を飾ったマイルの女王は、CWコースでキャンター。前日の枠順抽選で希望の(2)番をゲットし、友道調教師は「(ハナに)行くことになるでしょう。最後だし、中途半端じゃダメだから。2走前の宝塚記念も牡馬相手によく粘っていた。阪神でもあれだけ走れたし、中山なら前が残りやすいのでは」とラストランで一発を狙う。

    ◆復活へ手応え十分〔8〕メイショウマンボ

     CWコースで調整。近3走は2桁着順だが、GI3勝馬がグランプリで復活なるか。「テンションが抑えられて、カイバも食べている方です。枠もジョッキー(武幸騎手)が並びも見て決めたし、いいんじゃないかな」と飯田調教師は話した。

    ◆本来の闘争心に〔9〕ウインバリアシオン

     昨年の2着馬は坂路を4ハロン65秒前後で元気に2本上がった。前走の金鯱賞15着で大きく株を落としているが、この中間は本来の闘争心が戻ってきている。竹邑厩務員は「昨年は体がなかなか絞れずに苦労したけど、今年は太めも残らず、体のラインがいいね。前走より気合が乗ってきているし、いい走りをしてほしい」と一変を期待する。

    ◆器用さを生かす〔6〕トゥザワールド

     4ハロン64秒6-15秒9とゆったりしたペースで坂路を上がった。兼武助手は「追い切った後の雰囲気もよさそう。輸送で体が減るので、前走と同じくらいで出られそう。器用さを生かしてうまく立ち回れれば、チャンスはある」と期待を込めた。

    ◆メンタル面課題〔16〕オーシャンブルー

     坂路で4ハロン64秒2-15秒3を計時。ひと叩きされて力強さが戻ってきた印象だ。兼武助手は「気持ちが入ってデキはよくなっている。いい形で出せそうなので、あとは当日の気持ちひとつ」とメンタル面を課題に挙げた。

    ◆元気みなぎる〔10〕フェノーメノ

     角馬場で体をほぐした後、坂路で4ハロン68秒8。軽めだが、気合が乗って前向きだ。戸田調教師は「元気がみなぎっていて、エンジンがかかってきた。雰囲気的にはよくなっているので、いいところをみせたい」と反撃に向けて力を込める。土曜日も同様のメニューを消化し、今年最後の大一番に向かう。

    ◆古馬斬りへ気合〔3〕ワンアンドオンリー

     今年のダービー馬は坂路をキビキビと上がり、4ハロン65秒1。登坂後も気合を表に出し、やる気満々だ。「いつ見てもいい馬や。(前走の)JC(7着)を改めて見たけど、2着以下は本当に差がなかった。ウチのもハープスター(5着)と一緒に上がってきたんやから」と橋口調教師。古馬の牙城を崩すつもりだ。

    ◆軽快フットワーク〔5〕ラキシス

     エリザベス女王杯を制したディープ産駒は、坂路でキャンター(4ハロン61秒0-14秒8)。軽快なフットワークで、リズムよく走っていた。「状態は変わりありません。輸送中はカイバを食べないけど、中山に着いてから食べてくれれば」と角居調教師は話した。

    ◆ラチ沿いが理想〔12〕デニムアンドルビー

     ジャパンC11着から巻き返しを図る。4ハロン63秒6-14秒5で登坂。体を大きく見せて気配良好だ。「ゲートを出た後、うまく内ラチにつけて運びたい」と角居調教師は理想の展開をイメージする。

     
    【有馬記念|最新生情報|2ch・ツイッター】の続きを読む

    5
    有馬記念2014年枠順結果|初のドラフト|BSフジ

     JRA史上初の“枠順ドラフト”が目前に迫った――。第59回GI有馬記念(28日=中山芝内2500メートル)はJRA60周年を記念し、これまでの枠順決定方法を変更。「出走馬の関係者が希望する枠順を選択」するJRA初の形式で行われる。25日の12・00~13・00にBSフジで生中継される“枠順ドラフト”の一番の見どころはどこにあるのか? 徹底取材でそのポイントが見えてきた。

     同じ公開抽選でも今回の枠順決定方式は過去に行われていたジャパンカップのそれとは大きく違う。今回は史上初となる希望選択制。すなわち関係者が欲しいと思う枠を選んで競馬をすることになる。

    「与えられた枠で頑張るのみです」

     こんな味気のないコメントを今回は聞かなくても済むというわけだ。しかも、舞台はJRAの平地GI・22レースの中でも秋華賞(京都芝内2000メートル)と並ぶトリッキーなコースとして知られる中山芝内2500メートル。外枠不利は過去のデータを見れば一目瞭然で、出走する各陣営は内~中の後入れ偶数枠を取り合うことが予想される。実際、どの陣営に聞いても希望の枠はほぼ同じ。野球のドラフトは第1回選択が一番の目玉だが、今回の序盤戦はゲストの田中将大投手、松山康久元調教師がどの馬を引くのかくらいしか見どころがないかも。

    「打ち合わせはしっかりとするけど、最終的には横山典の好きな枠を選んでもらうと思う」(橋口調教師)

    「個人的にはスムーズな競馬ができる真ん中の枠のほうが内枠よりも好きだが、騎手がどう考えるかをまずは優先させたい」(池江調教師)

     基本的には騎手の希望を聞く陣営が多く、「こちらの希望する枠をしっかりと伝える」と言い切った石坂調教師のようなタイプは少数派。だが、それでも実際に候補として考えているのは7つほどだった。「そこから先は戸崎に一任」。そう、ここからが今回のドラフトのポイントになってくる。

     おそらく最後まで残るであろうと思われるのは外枠で、なおかつ先入れの8枠15番。その前はおそらく極端な内枠で先入れの1枠1番と、7枠14番。この「1」か「14」かの究極の選択こそが今回の一番の見どころだ。

     そこでシミュレーション。あくまで一般論として有馬記念に騎乗しない騎手に話を聞いてみた。この選択、どちらを選ぶのか?

    「1600メートルほどではないけど、2500メートルの外枠もコーナーまでの距離はかなり遠く感じる」と語ったのは柴山。ならば黙って内枠選択…かというと、そうでもないらしい。

    「先行力があり、折り合いを欠く心配もない馬なら外を選ぶと思います。自分の競馬をすることができますからね。もちろん、折り合いの難しい馬なら前に壁をつくれる内枠を選ぶと思いますが」。悔いの残らない形をまずは考えるという。ベテランの小牧太が重要視したのは当日の馬場状態。「GIのようなレベルの高いレースほど内枠が有利。でも、この時期は馬場がすぐに悪くなるからね。まずはそこを考えたい。木曜の段階で日曜の馬場を予想するのは難しいけど。馬のタイプによって選び方は大きく変わってくるね」

     一方、テイエムオペラオーで2000年有馬記念を制している和田は「角度の関係でコーナーまでがすごく狭く見えるし、外枠の馬が一気に内へと流れ込んでくるからちょっとしたことで厳しい状況になる。内枠が一概にいいとは言えない」と安易な“内枠有利説”に異を唱えた。「オペラオーは馬の力で勝たせてもらった。とにかく難しいコース。得意と言い切れる騎手はいないと思う」

     ほとんどの騎手が「内が有利なのではなく、外枠が不利」と答える中山2500メートル。それでも外枠を選択した陣営は内枠を嫌う絶対的な理由があることになる。管理馬に対する関係者の個性評価が期せずして分かってしまう今回のドラフト。見る側にとっての最大の収穫は実はこの部分なのかもしれない。

     
     
    初の枠順ドラフト…
    【有馬記念2014年枠順結果|初のドラフト|BSフジ】の続きを読む

    有馬記念|有馬記念を当てる|まずは考えたい有力馬エピファネイア

     第5回有馬記念プレミアムレセプションパーティー(中山馬主協会主催)が22日、都内のホテルで開催された。

     有馬記念出走馬関係者や中山馬主協会会員をはじめ一般ファンら約500人が出席し、西川賢同会会長らのあいさつに続いて出走各馬に騎乗する騎手15人(ワンアンドオンリーの横山典騎手は欠席)が登場。日本騎手クラブ会長の武豊が「今年の有馬記念が歴史に残るレースになるように約束します」と力強くコメントし、乾杯の音頭をとった。

     壇上でのジョッキーインタビューでは、本紙連載「GIはアンカツに聞け!!」でもおなじみの安藤勝己元騎手がインタビュアーを務めた。「最近まで一緒に乗っていた騎手たちですから恥ずかしい。聞かれる(立場の)方が楽」と苦笑いしつつ、「気分を損ねないように。雨や雪で馬場が悪くなれば」(岩田=ゴールドシップ)、「引退レースなので悔いのないように」(福永=ジャスタウェイ)とグランプリレースへの意欲を引き出していた。

     
    エピファネイア
    父-シンボリクリスエス
    【有馬記念|有馬記念を当てる|まずは考えたい有力馬エピファネイア】の続きを読む

    5

    朝日杯FSを不良馬場想定で話してみよう

    朝日杯FSの道悪巧者 

    アクティブミノル(牡、北出)はCウッドで調整した。北出師は「落ち着いていた」と納得の表情。

    土曜日に阪神では雨が降ったが「少々降って時計が掛かるくらいの方がいいと思う」と期待していた。武豊騎手のJRA・G1完全制覇もかかっている。

    栗東滞在中のダノンプラチナ(牡2=国枝)は角馬場から2回ゲートを通してCWコースへ。藤井助手は「飼い葉も食べているし環境にも慣れた。美浦に比べれば落ち着いていて雰囲気はいい」と効果の高さを口にする。ここ唯一のディープインパクト産駒。「柔らかいフットワークで瞬発力がある。スピードに乗ってからは安定感があるので多少の道悪はこなせそう」と好感触だ。

     

    道悪想定で話すと…!!

    アルマノワイオリこんなのも良いかもよって!!

     

     

    ツイッターでは

    ダノンとセカンドは道悪良いって

     

     

     



    わずか2日間で、3連単6鞍的中して、

    払戻し金額がなんと「 676万8800円 」

    儲かり過ぎワロタwww


    ----------------------
    12/14(日) 阪神10R

    1着:1
    2着:3
    3着:5

    1点

    1点1000円
    ----------------------
    結果:1-3-5
    払戻し:846,500円
    ----------------------
    12/14(日) 中京7R

    1着:2
    2着:8
    3着:1-3-6

    3点

    1点1000円
    ----------------------
    結果:2-8-6
    払戻し:330,800円
    ----------------------
    12/14(日) 阪神2R

    1着:9
    2着:3-12
    3着:12-13-16

    5点

    1点1000円
    ----------------------
    結果:9-12-13
    払戻し:289,200円
    ----------------------
    12/13(土) 阪神3R

    1着:2
    2着:4-7
    3着:4-7

    2点

    1点1000円
    ----------------------
    結果:2-4-7
    払戻し:581,900円
    ----------------------
    12/14(日) 阪神8R

    1着:1
    2着:6-7-10-13-14-15
    3着:3

    6点

    1点1000円
    ----------------------
    結果:1-14-3
    払戻し:2,418,800円
    ----------------------
    12/14(日) 中京11R

    1着:2-8
    2着:2-8
    3着:3-9-10

    6点

    1点1000円
    ----------------------
    結果:2-8-10
    払戻し:2,301,600円円
    ----------------------


    まさかの6鞍的中www
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    合計で、「 676万8800円 」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    楽勝すぎワロタwww
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    しかも会員だけが見れるページに

    お礼と一緒に的中馬券とPATが掲載されてた!


    マジでオススメだから今週から

    参加した方がいいぞ!!!


    ⇒ http://keibayosou.pw/lp/keiba12000/


    5
    朝日杯FSの注目穴馬-ネオルミエール

    ◆朝日杯FS追い切り(18日)

     栗東滞在中の関東馬ネオルミエールが18日、坂路で追い切った。コンビを組む柴山雄一騎手(36)=美浦・フリーは、12日から栗東で調整している同馬より早く、栗東入り。2歳王者の座をかけた一戦に備え、つきっきりで仕上げに加わってきた。また、この日は出走18頭が決定。枠順は19日に決まり、20日から全国で前売りされる。

     人馬の呼吸がピタリと合った。レースでも手綱を執る柴山の思惑通り、ネオルミエールは従順に指示に従い、最後は力強くストライドを伸ばした。「併せ馬で道中は気を抜かせないようにしながら。抜く時の反応も良かった」。栗東の坂路で行ったスペースクルーズ(3歳1000万)との併せ馬は、馬なりで4ハロン54秒7―12秒8をマーク。頭差先着した。「動きは本当に良かったです。先週しっかりやっているので調整程度と言われていたが、イメージ通りに乗れた」と満足げだった。

     先週木曜に栗東入りした相棒に対し、柴山はその2日前に“前乗り”して、万全の受け入れ態勢を敷いていた。さらに、この日が雪予報だったため、調教に間に合わなくなる可能性を考慮。追い切り前日はトレセン近くに宿泊して備えるなど、心血を注いできた。「なかなかG1に乗るチャンスはない。やるだけのことをやって臨みたいですから」。今年で36歳のベテランは、初タイトルへ静かに闘志を燃やしていた。

     キャリアは2戦だが、前走で初めてコンビを組み、背中から確かな能力を感じていた。「まだ成長途上ではありますが、それでもあれくらい(重賞2着)のレースができますからね。気持ちが強いし、しまい切れる脚もある。阪神の長い直線はプラスだと思います」。G1馬を母に持つ良血に寄せる期待は大きい。

     早めの栗東輸送効果もあって、本番は万全の態勢で臨めそう。「戸惑ったり物見するわけでもないし、馬の状態はいいので楽しみですね」。人馬の強い絆も武器に、2歳王者決定戦に挑む。(西山 智昭)

     

    朝日杯FSの注目穴馬-ネオルミエール

    ネオルミエール

    父-ネオユニヴァース

    母父-シルクプリマドンナ

     

    昨年の2013年の朝日杯FS

     
    1着 アジアエキスプレス ムーア
    【朝日杯FSの注目穴馬-ネオルミエール】の続きを読む

    このページのトップヘ