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    高松宮記念予想|2017年|アンカツ予想を予想してみる


    【高松宮記念】出走馬の長所と短所
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000140-dal-horse



    (1)ティーハーフ
    長所=芝1200メートルではメンバー最多の6勝
    短所=G2以上〈0008〉。勢いに陰りも 

    (2)フィエロ
    長所=中京は4戦3勝。G1での戦歴も豊富
    短所=約3年間白星なし。8歳で初の6F戦  

    (3)レッツゴードンキ
    長所=前走で復活V。脚質に自在性も加わり
    短所=6F戦4戦0勝。1F距離が短い気も 

    (4)ラインスピリット
    長所=森一馬とは出走馬最多4勝の名コンビ
    短所=重賞未勝利でG1初挑戦。相手強化で 

    (5)レッドアリオン
    長所=出走馬最多のキャリア39戦。百戦錬磨
    短所=現在12連敗中。もまれ弱く内枠も減点  

    (6)セイウンコウセイ
    長所=芝6F〈2100〉。地力強化も顕著
    短所=気性に難しさ抱える。もまれた際は?  

    (7)レッドファルクス
    長所=中京芝3戦3勝。休み明けも苦にせず
    短所=前走が負け過ぎ。遠征の疲れも不安で 

    (8)バクシンテイオー
    長所=末脚は堅実。はまった時の破壊力あり
    短所=8歳で上がり目乏しく。坂越えも苦手  

    (9)シュウジ
    長所=阪神Cでは強豪を撃破。能力はG1級
    短所=前走が不可解。当てにしづらい気性で 

    (10)クリスマス
    長所=脚質に幅あり。近走内容に上昇ムード
    短所=ベストは直線で坂のない平たんコース 

    (11)スノードラゴン
    長所=豪快な末脚は魅力。最近は出脚もつく
    短所=全盛期は過ぎた印象。高速馬場も苦手  

    (12)メラグラーナ
    長所=オーシャンSで重賞初V。勢いはナンバーワン
    短所=G1初挑戦。下り坂の天候も気掛かり 

    (13)ソルヴェイグ
    長所=スプリンターズS3着馬。脚力は上位
    短所=復帰戦が案外。初の左回りも不安材料  

    (14)トーキングドラム
    長所=重賞初挑戦の前走をV。上昇度はピカイチ
    短所=6F戦出走は1年4カ月ぶり。対応?  

    (15)ヒルノデイバロー
    長所=今季に入って6、4、2着。本格化の気配
    短所=昨年は後方のまま12着。大幅前進は?  

    (16)トウショウピスト
    長所=同舞台の浜松Sを好時計で逃げ切りV
    短所=もまれ弱さがネック。多頭数G1は?  

    (17)ナックビーナス
    長所=立ち回りうまく、展開に左右されない
    短所=昨秋から使い詰め。上積みには疑問符  

    (18)ワンスインナムーン
    長所=6F戦では2戦2勝。充実ぶり際立つ
    短所=持ち時計足りず。高速決着になると?
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    フェブラリーS予想|アンカツ予想2017年を予想してみる

     19日に東京競馬場で行われる、第34回フェブラリーS(4歳上・GI・ダ1600m・1着賞金9700万円)の前日オッズがJRAより発表された。

     単勝オッズ1番人気には、前哨戦の根岸Sを制したカフジテイク(牡5、栗東・湯窪幸雄厩舎、4.5倍)が支持された。

     続いての2番人気はチャンピオンズC惨敗からの巻き返しを期すゴールドドリーム(牡4、栗東・平田修厩舎、5.0倍)、3番人気は昨年の覇者モーニン(牡5、栗東・石坂正厩舎、6.0倍)となった。

     以下、これが4度目の本レース挑戦となるベストウォーリア(牡7、栗東・石坂正厩舎、8.0倍)と、昨年の2着馬ノンコノユメ(セ5、美浦・加藤征弘厩舎、8.0倍)が同率で並び、さらに2014・15年の覇者コパノリッキー(牡7、栗東・村山明厩舎、11.2倍)が続いている。各馬の単勝オッズは以下の通り。

     左から馬番、馬名、オッズ

    10 カフジテイク 4.5
    03 ゴールドドリーム 5.0
    06 モーニン 6.0
    09 ベストウォーリア 8.0
    11 ノンコノユメ 8.0
    04 コパノリッキー 11.2
    01 サウンドトゥルー 13.0
    13 エイシンバッケン 14.8
    05 アスカノロマン 20.1
    02 ホワイトフーガ 22.4
    08 デニムアンドルビー 39.4
    15 ケイティブレイブ 53.2
    14 キングズガード 68.8
    12 ニシケンモノノフ 74.3
    16 インカンテーション 88.0
    07 ブライトライン 190.4

     その他、馬連は03-06が12.5倍、馬単は03-06が21.8倍、3連複は03-09-10が20.6倍、3連単は03-09-10が83.3倍でそれぞれ1番人気となっている。

    ※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。

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    東京大賞典予想|2016年|アンカツ予想してみる

     16年最後のG1「第62回東京大賞典」は29日、東京・大井競馬場でゲートイン。G1馬6頭を含む14頭が砂のグランプリで激突する。王座奪還に燃えるのが、昨秋の砂路線転向を機に大きく花開いた6歳牡馬(8)アウォーディー。半妹アムールブリエ、半弟ラニもダートで大活躍。11月の川崎JBCクラシック以来、2度目のG1タイトル獲得へ抜かりはない。

     尾張の借りは大井で返す。アウォーディーはダート転向後負けなしの6連勝で臨んだ前走、チャンピオンズCでサウンドトゥルーの前に初黒星。レース後、武豊は「ソラを使った(気を抜いた)。抜けてブレーキをかけることは想定して乗ったが、凄い止まり方だった」と厳しい表情。先頭に立つラスト100メートルまでは完璧な競馬だったが、そこから唯一の課題だった「集中力のなさ」を露呈してしまった。今回はその“因縁”の相手と再戦。担当の丸内助手は雪辱に燃える。

     「気を抜くところは以前から。前走は勝ち馬にうまくやられてしまった。賢い馬だけに自分で加減して、一生懸命走らなくなってしまう。まあ、逆に大崩れすることもないが…。強い相手でも2着に来たのは能力が高い証拠」

     1週前追いは主戦の武豊が手綱を取り、CWコースでビッシリ。ダイナミックなフォームでいっぱいに追われ、ゴール前も脚色は鈍らなかった。熱のこもった調整に同助手は「力を出せる仕上がり」と手応えをにじませた。

     コースは中京から先行有利の大井2000メートル戦に替わる。大井は中央に比べ砂が深くパワーを要する馬場。そのため、瞬発力を武器にする馬にとっては切れ味をそがれやすい。アウォーディーは大井初参戦だが、地方交流実績を考えれば勝ち負けして当然だろう。同助手は「右、左関係なく脚質的にも走りやすい。この馬の競馬ができれば」と話す。

     ダート界は王者不在の混戦ムード。勝てば最優秀ダート馬の可能性も出てくる。持ち前の先行力で相手をねじ伏せ、砂の新時代を切り開く。

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